在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
スッキリ!中学受験密着企画「偏差値41から広尾学園」ジャガー横田・木下医師一家密着について
どう思われましたか?
息子さん、少し個性が強そうで反抗期っぽい様子でしたが、毎日朝早く起きてお父さんと勉強頑張ってる姿には素直に頑張って欲しいと思いました。
が、現状考えるとかなり難しいのではないかと….
普通に考えて、広尾に首都模試48では合格できないと思います。
特に広尾辺りは算数で差がつきますが、算数も大してできないし、
他の科目も抜群にできるわけでもない。
仮に受かったら大人の事情があったとしか考えられません。
あと1ヶ月で首都模試で偏差値20も伸ばせる勉強法や教育機関があれば、
是非教えていただきたいですね。
偏差値20も上の学校に受かった人、私の周りでは聞いた事ないので、
そういう場合もあると言われても 俄かには信じられません。
そんな凄腕家庭教師が本当に存在するなら、
時給1万円出しても惜しくないと仰るお金持ちは いっぱいいらっしゃるでしょうね。
凄腕家庭教師さん、
ジャガーさんのブログに 直接名乗り出てあげてほしいです。
子供も親も小4、小5から必死でやってるのに
6年の夏から思いついたように受験やり始め、
首都圏模試46程度で、「受からないはずがない」と宣い
医進の過去問が意味不だったから、本科にするなどとぬかし、
そんな程度で「頑張っている」とか放送されているところに
単純に受験なめんなとムカついているのですよ。
少なくとも私はそう思っている。
6年夏から思いついたのではなく
中学受験するために4年生頃
インターをやめ転校して
受験勉強していたのです。
彼の個性が強くて(多分)集団塾にお断りされての
個別トライです。
なので、木下家としては
いたって真面目に前向きに中受と向き合った上での
首都模試46です。
上の子は親子で戦いチャレンジ校にスッポーンと合格しました。
偏差値の開きがかなりありましたが、負けるものかと食らいつきました。
下の子は今まさに戦い中。親はこの時間も諸々分析中です。
「代弁さん」の言う事がわかります。
受験なめんな この言葉につきます。
中受をよく知らないであろうディレクターの企画、子供と向き合わないトライの担当者(映っていないだけかもしれないが、成績から想像するに)
姿勢を伸ばして覚えようと必死に書き取りをする他の子供たちと比べて
椅子の上でいつもそわそわ落ち着かないたいしくん。
中学受験はなんと言おうと親の意思。やり始めたら子供をきちんと着地させる義務があると思う。子供の能力や性格など考慮するといいと思う学校はそれほど多くないはず。受験を長引か出たり一日に二校受験とか子供の疲労を考えたら普通はさせない。受験機会は一回一回貴重なんです。偏差値かけ離れた学校を複数選ぶとかまともじゃない。




































