女子美の中高大連携授業
スッキリ!中学受験密着企画「偏差値41から広尾学園」ジャガー横田・木下医師一家密着について
どう思われましたか?
息子さん、少し個性が強そうで反抗期っぽい様子でしたが、毎日朝早く起きてお父さんと勉強頑張ってる姿には素直に頑張って欲しいと思いました。
が、現状考えるとかなり難しいのではないかと….
1/14放映に併願作戦が全く語られてませんでした。
本人は「落ちる気がしない」と実力を省みずに強気です。
このスレッドにも「いけいけどんどん」の投稿が増えてきました。
合格なしのまま2/5受験に臨むドラマに仕上がりそうな気がします。
足立学園志望の子供もいましたね。
過去問集が見えましたから。
基本的に難易度簡単な学校でスパートかければなんとかなる学校が多そう。
本当の難関校は正月に慌てたところで何とかなりませんからね。
暗記中心の学校対策ですね。
私の知る限りですが、米国の教育は個人の素質(物差しは勉強だけではない)と能力の範囲内でどれだけ努力したかを評価してくれました。
こういう教育では、自己肯定感が醸成されやすいと思います。エデュケーションは引き出すというのが語源(与えるという語感の教育という訳語は果たして相応しいのかな?)です。
たいしくんの来歴を知らないのですが、海外生まれの海外育ちでなければ、インターで相当もまれてきたのは間違いありません。
例えば私は現地小学校小4の時に韓国人や中国人の同級生に歴史問題で詰められた経験があります。異文化の中でもまれるのは生優しいことではありませんから、そりゃ自信もつくでしょう。
受験日分散、偏差値マジックの学校が増えてきましたからね。
新しいものができると受験者が飛びつき、一時的に人気が上がるが、また新しい学校ができると一気に人気が下降。
そうのうち飽和状態になってしまうだろうね。
2月1日一発試験で受験者を集められる伝統校は不滅。
下の方でなんかやっているね~くらいの余裕がみられる。




































