在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
スッキリ!中学受験密着企画「偏差値41から広尾学園」ジャガー横田・木下医師一家密着について
どう思われましたか?
息子さん、少し個性が強そうで反抗期っぽい様子でしたが、毎日朝早く起きてお父さんと勉強頑張ってる姿には素直に頑張って欲しいと思いました。
が、現状考えるとかなり難しいのではないかと….
トライ、本当に本当に残念。
なぜ、あの雑な字をきちんと指導しないでここまできてしまったの。
そしてあの過去問への姿勢。
本番と同じですよ。私語はもってのほか、時間があまっているのに見直しをしないなんて。
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これはトライがきちんと指導しないといけない。
制作側も、過去問やっている時位、カメラ回さなければいいのに。
そして、計算ミスがなければいける気がしてきたとか言っている木下さん。
たいしくんを受験させるなら、もっと中受というものを勉強してから臨んでほしかった。
あ~空しい。
2016年 第2回 合格ライン190点 63%
大維志 合格ライン
国語 63 63(時間足りず)
算数 30 63(正月特訓で重点的にやった 時間5分余裕)
理科 32 32
社会 13 32
合計 138(52点足らず)
何だかんだ言っても、たいしくん、ハートが強いというか、いじらしいというか。応援したくなりますよ。
ジャガーさんの姿を見て、思わず涙が滲んでしまったお母さんたちも多いんじゃないかと。
初めての中学受験なんて、誰しもがスマートに、後悔無く出来る訳じゃありません。うちなんて、後悔すること多々ありました。
でもこの親子を見ていると、受験の渦中にいるとどうしても成績ばかりに目がいく中、頑張っている子供を認めるのは1番大事なことだなぁと改めて教えられました。
ジャガーさん、受験中に試合があるとか、ツッコミどころは確かにあるけど、母として人間として、身を持って生き方を示しているように思います。
それこそたいしくんが将来医者になりたいなら、もちろん医者に限らず言えることですけど、プライベートでいろいろな問題、例えば夫婦喧嘩や親子関係、睡眠不足などしんどいことがあっても、患者さんの前では平常心で診察しなければならないですしね。
どんな時でもしっかり仕事をする、強い心を持つ、最後まであきらめない。そういう教育・しつけをされてきたのは、素晴らしいと私は思いました。
字は綺麗に(採点者への気遣いだよ!)
ぶつぶつ言わない(テレビで撮られてるから? でも癖になってしまい、本番でやると注意されますよ)
終わった途端の慢心(時間余ったのだから見直ししてー)
社会を詰め切れてないところ(一番追い込めるところー)
ごめんなさい、三人の子の中学受験を経験した身としては、見てられないものがありました。。。
テストが終わったとたんに「勝った」「できた」「かんたん」とか言うのは、本番ではやめてくれー(周りを勘違いさせてしまうから)
ずっと追ってきて、どこかで化けるのを待ってましたが、あとは祈るばかりです。




































