女子美の中高大連携授業
スッキリ!中学受験密着企画「偏差値41から広尾学園」ジャガー横田・木下医師一家密着について
どう思われましたか?
息子さん、少し個性が強そうで反抗期っぽい様子でしたが、毎日朝早く起きてお父さんと勉強頑張ってる姿には素直に頑張って欲しいと思いました。
が、現状考えるとかなり難しいのではないかと….
木下先生の7月のブログでは、塾に丸投げではなさそうですよ。
お父さんと朝勉をして、帰宅後も一緒に勉強して、お父さんは塾の学習内容も把握した上で家庭学習の計画も立てていたみたい。
逆に言えば、お父さんの中受のやり方が間違っていたのかも。
お子さんが小さい頃の記憶では、ジャガーさんと木下先生の教育方針が違っていて、ジャガーさんはどちらかといえば元気でノビノビ、木下先生は早期教育派、結局、こちらの家庭では木下先生主導で来たのでしょうね。
家庭内の意見の一致が出来ていない弊害が、今のお子さんの成績なのかも。
木下先生の独りよがりで暴走した結果が、偏差値41。
塾に丸投げしたほうが、伸びるパターンかもよ。
話は変わりますが、木下先生って不倫で週刊誌に載ったことがあったような…
のびた君みたいな顔をして、意外とモラハラタイプなのかも。
私は地方の田舎にすんでいるので、息子の中学受験を体験したとはいえ全く事情が違うのでなんとも言えないけど、ただ中学受験を見世物にしてほしくないです。
超難関を目指す子もいれば、事情があって公立には行かせられないからと受験する子もいるわけです。
でも皆さんきっと子どもにとって良い教育を受けさせたい、良い環境を与えることができたらと思ってるはずです。
なのにこんな風に片寄った視点からの追いかけ企画は本当に嫌だなと思います。
きっと学校の広告塔として合格して、医学部に向けて‥となるんでしょう。
でも本当にこの学校に入りたくて頑張ってるご家庭はどんな気持ちになるのかと思います。
首都圏模試での国際偏差値41では
この時期からのジャンプアップは難しいでしょう。
1年前でもキツイ。
みんな5年生の秋は泣きながら歯を食いしばって頑張っているのが中学受験。
目指して頑張る事と、現実の差をどうすり合わせるのかは親力。
サピ生でアルファですが5年生の時に首都圏模試を受けさせましたよ。
理由は5年生で海城で受けさせてもらえるから。
子どもが文化祭で気に入って、「それならまた行ってみよう!」ということで5年の秋に受けました。説明会もついていてお得な模試。
まあ結果は皆様のご想像通りで、しかもテスト自体がとても簡単でしたので、あまり参考にはならなかったですが、海城の立地や校舎を再確認することができました。
しかし4年生から塾に通っていて首都圏模試41は、今まで何をしていたんだろう?というレベルですね。
インターだから国語ができないのと、授業で先生が離されていることについて理解できないことが多く、ついていけなかったのでしょうか。
広尾は英語で受けることはできないのかしらね?
沖縄の女性でしたよね。 その方に男の子を生んでほしい。医者にするのが
条件で学費が全部出すとおっしゃっていたようです。
ジャガーさんと結婚したからテレビに出られるようになったのに
親子してジャガーさんを馬鹿にする態度は見ていて不愉快でした。
杏林大学卒業が相当コンプレックスなんでしょうね。
子供の受験は自己肯定感を満たすための道具としか考えていないような気がします。
>>大維志の気持ちだけを優先して出演を決めました。
>>本人は大きなプレッシャーを逆にバネにする!との事。
本人、ご納得のようです。
久々にお顔を見たけど賢そうな顔立ち。
完全にパパ似ですね。
応援しています!!
>みんな5年生の秋は泣きながら歯を食いしばって頑張っているのが中学受験。
5年だとまだ始めていない人もいますよ。
最後まで一度も歯をくいしばらない受験生も。
出来る子は、最初から最後まで悠々と受験します。




































