女子美の中高大連携授業
共学と男子校と後悔
共学と男子校と後悔について、知りたいと思います。
共学校と男子校について、、、
なんでも物事は、嫌だ、と思うことは共感されない…
よって、
1)男子校で後悔してる!人はどこの誰で何人いる?
反対に
2)共学校で後悔してる!人もどこの誰で何人いる?
を集計することとします。
ルールは、エデュ内の人数はカウント不可、ツイッター、インスタ、書籍、ブログ、新聞、ニュースなどネットで意思確認できるものとします。
このスレでは、個人の感情を排除していただくため、個人攻撃は不要かつ削除申請をお願いします。
社会の声から、日本が進むべき道を探りませんか。
世界で活躍する人間が共通して思春期に経験していることがある。
それは、クラスメイト女子からの応援である。
大谷くん、ホームランすごいね。応援してるから頑張ってね。
イチローくん、野球すごいね。応援してるから頑張ってね。
松井くん、四連続敬遠ってパナイね。応援してるから頑張ってね。
羽生くん、ジャンプすごいね。応援してるから頑張ってね。
山中伸弥くん、勉強すごいね。応援してるから頑張ってね。
田中圭くん、CMすごいね。応援してるから頑張ってね。
この経験があるか、ないか、でその人間の一生が決まってしまうという。
こういう経験がない人間が、
ドナルド・トランプであり、読売グループ社長である
。
彼らの行動に品格や余裕がないのはそのため。
かわいそう…でも、もう、取り返しのつかないこと…
みんながみんな学校で、楽しく過ごせると思っているのかな?
普通の人は良いよね。
才能がある人はもっと良いよね。
人によっては、合う場所を選んだ方が幸せのケースもあるんです。
エデュは恵まれた人が多いんだから、もうどこを選ぼうといいじゃない。
人には言えない闇だってある。
> あのマチコ先生ですかね、
それなら共学もアリだなぁ。
共学・別学というシステムの違いに拘泥するのではなく、教員の質に着目した学校選びというのは非常に理にかなっていると思います。学校選びの軸は決して1つでは有りません。
マチコ先生といえば、私が未だに残念に思っているのが、全盛期の細川ふみえに、実写版のマチコ先生を演じて欲しかった、という事です。
甘えん坊将軍さんと机を並べて、マチコ先生にお仕置きされる。今日は貝殻の中でそんな夢を見ながら昼寝をしようと思います。
偏差値や進学実績で選んでいるから、良いところが出せない。
本人たちは認めないだろうけど、そう考えれば別学派の人々の言動のほとんどは説明がつく。
偏差値って結局、人気投票の結果ですよね。人気があるから良いところに違いないと思って自分も目指す。思考停止していますが、そういう人が多いのだと思います。
味音痴な人はとりあえず人気店に行くでしょ。それと同じ。
中学受験の大衆化により、偏差値輪切りで受験校を決めていた公立出身者が大量に参入していることも関係しているでしょうね。こういう人たちは自分が低学歴なのを公立共学出身であるせいにし、「子どもを私立別学に行かせれば高学歴になれる。高学歴になれれば後悔なんてするはずがない」と思い込んでいるのでしょう。
自身がある程度高学歴であれば、「難関大学にも共学出身者は相当数いて、別学出身でこじらせる人や後悔する人がいる」ということを実感としてわかっているはずなのですが、そういう実感を持つ人は別学派にほとんどいないみたいだし。
「つまりは (ID:FLDYNlOsNaU)」さんが「別学派の人は偏差値や進学実績で選んでいる」と書いているが、まあ、偏差値や進学実績で選んでいない人なんて、別学派の人にも共学派の人にもいないだろうから、つまりはおしなべてそういったものを考慮して選んでいるのだろう。
だが、おそらく「つまりは (ID:FLDYNlOsNaU)」さんはそういうことが言いたいのではなく、「別学派の人の方が共学派の人よりも、偏差値や進学実績で選んでいる」と言いたいのだろう。
しかし本当かなあ?
そもそも共学が好きならば、中学受験なんかすることはない。
地元の公立中学はすべて共学だ。そこに進学すればいい。
つまり共学派の人で、「共学だから」を第一の理由で中学受験する人はいない、ということになる。
では何の理由か?
ここで不思議なことに思い当たる。
こうしたスレを読んでいて、共学派の人の「渋幕の~がいい」だとか、「広尾の~が素敵」だとか、「國學院久我山の~は最高」といった学校ごとの話はとんと聞こえてこない。
そりゃあ一つか二つはあるかも知れないが、圧倒的に聞こえてくるのは別学のアラさがし、開成や桜蔭に対する学校批判。
こうなると共学派の人は、「共学だから」選んでいるわけでもなく、「学校に惚れたから」選んでいるわけでもないということになる。
となると、何かね?
「偏差値や進学実績で選んでいる」が正解のような気がするがな。




































