在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
共学と男子校と後悔
共学と男子校と後悔について、知りたいと思います。
共学校と男子校について、、、
なんでも物事は、嫌だ、と思うことは共感されない…
よって、
1)男子校で後悔してる!人はどこの誰で何人いる?
反対に
2)共学校で後悔してる!人もどこの誰で何人いる?
を集計することとします。
ルールは、エデュ内の人数はカウント不可、ツイッター、インスタ、書籍、ブログ、新聞、ニュースなどネットで意思確認できるものとします。
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社会の声から、日本が進むべき道を探りませんか。
制度としての結婚の良さを語っても、人は具体的な結婚の良さを知ることにはならないだろう。ある女性(男性)の良さを知っているつもりでも、その女性(男性)と現に交際し結婚して立ち現れる良さは、交際前に思っていた良さとは違う姿を見せることもあるだろう。ある男性(女性)から見たある女性(男性)の良さは、ときに別の男性(女性)にとっては良さとは映らないであろう。
制度としての共学/別学の良さを語っても、人は具体的な共学/別学の良さを知ることにはならないだろう。ある学校の良さを知っているつもりでも、その学校に現に入学して立ち現れる良さは、入学前に思っていた良さとは違う姿を見せることもあるだろう。ある人から見たある学校の良さは、ときに別の人にとっては良さとは映らないであろう。
>東大王だの、開成だの、特定の大学、学校を持ち上げる番組はよくない。
東大王で純粋に男子校なのは伊沢拓司君(暁星小学校→開成)だけで
水上君(山梨大附属中→開成高校)も
鶴崎君(鳥取大附属中→県立鳥取西高校)も
鈴木光ちゃん(筑波大附属中高)も 中学校は共学なのにね。
もしかしたら小学校から附属で、公立の教育を一切受けていない人達かもしれませんね。(理3四兄弟の佐藤さんところも小学校は奈良女子大附属小)
吉田照美がメインキャストだった頃の金曜イレブン。一時も見逃すまいと、替えの貝殻を横に置いてテレビにかじりついておりました。
当時学校では、SOS歌劇団の、助川ゆき派と阿蘇美希派に分かれ、別学・共学論争等比較にならない激しい論争を繰り広げておりました。
その後しばらくして大学ヤドカリになった私は、デートで訪れた銀座の高級洋菓子店でアルバイトをしている阿蘇美希を見かけ(名札に阿蘇、と書いて有りました)、つい、じっと見つめてしまい、「知り合い?」と尋ねる彼女に、「いや、なんか知ってる人に似てたけど違ったよ」とはぐらかして店を後にしました。青ヤドカリ時代の想い出です。
首都圏の中学受験についてだけ言えば共学を志望校にした家庭は「共学だから」その学校を選び、別学を志望校にした家庭は「合う学校だから」選んだ学校がたまたま別学だったというケースが多いから。
別学に拘りがあるのは小学校で異性からいじめにあったのがトラウマで中高6年間はのびのび過ごさせてあげたいという家庭くらい。
学び舎に恋のトキメキを求める共学信者とはわけが違う。
偏差値だけで見れば共学も上位に食い込んできてるんだけど、伝統共学は「昔は男子校だったけど戦後女子も入れてやることにした」ケースが多く、新興共学=「画一的な塾なし大学受験とグローバル推し」ばかり。
リスキーな公立は避けたい、大学附属校は避けたいとなるとほぼ全滅。
「共別どっちでもいいんだけど、教育方針や校風が安定してて、それが我が子に合う学校がいい」となると自動的に共学が選択肢から外れちゃうの。予選落ち。
別学であることそのものに大きなメリットがあるのは既存のジェンダー観から解放された学校生活を送れる上位女子校くらい。
これは上位男子校、上位共学では絶対に手に入らない貴重なモノ。
多くの別学志望者(進学者)達は特に別学に固執してるわけじゃなくて、校風や教育方針に重視の学校選びをしたら志望校には別学しか残らなかったんですよ、ってだけのこと。
あるのは「別学」ではなく、「志望校」「在籍校」「母校」への愛だけ。
私からみると別学もかなりリスキーなんだけどな。
後悔する人やこじらせる人が一定数いるのを知ってるから。
>別学であることそのものに大きなメリットがあるのは既存のジェンダー観から解放された学校生活を送れる上位女子校くらい。
>これは上位男子校、上位共学では絶対に手に入らない貴重なモノ。
これ、貴重でもなんでもないですよ。女子だけの集団でリーダーシップがとれたりのびのび過ごせても、男子がいる集団に入るとどうしたらいいかわからず小さくなっちゃう子が多い。ごく一部のスーパーウーマンを除けば、一般人はそんな感じだった。




































