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共学と男子校と後悔

【5184657】
スレッド作成者: スピンオフ (ID:v1VY0uSDVig)
2018年 11月 12日 04:35

共学と男子校と後悔について、知りたいと思います。

共学校と男子校について、、、
なんでも物事は、嫌だ、と思うことは共感されない…
よって、
1)男子校で後悔してる!人はどこの誰で何人いる?
反対に
2)共学校で後悔してる!人もどこの誰で何人いる?
を集計することとします。

ルールは、エデュ内の人数はカウント不可、ツイッター、インスタ、書籍、ブログ、新聞、ニュースなどネットで意思確認できるものとします。

このスレでは、個人の感情を排除していただくため、個人攻撃は不要かつ削除申請をお願いします。

社会の声から、日本が進むべき道を探りませんか。

【5186337】 投稿者: なんだかね   (ID:/snL/Pe6obo)
投稿日時:2018年 11月 13日 09:07

>>石原良純氏のお子さんは公立中学です。共学なのが当たり前ですね。

>正確に言うと都立中高一貫校

都立中高一貫校と公立中は全然違いますよね。共学の私立中高一貫校に近い。
経済的に私立に行けてもあえて選ぶ家庭も多い。ニーズに対して私立の共学一貫校が少ないからです。つまりそれだけ「共学中高一貫校」のニーズはあるということです。
ブランド意識に凝り固まった人には理解できないんだろうな。子供の学校が御三家やお坊っちゃまお嬢様学校なら自分のアクセサリーになるけど、都立中高一貫校だとならないものね。

【5186362】 投稿者: 私立と公立   (ID:6pXDMUbBKlo)
投稿日時:2018年 11月 13日 09:23

中高一貫といっても、私立と公立ではぜんぜん層が異なると聞いているけど。公立はやっぱり学費重視なんじゃない?

【5186374】 投稿者: なんだかね   (ID:/snL/Pe6obo)
投稿日時:2018年 11月 13日 09:30

少なくとも石原良純さんは学費重視ではないですよね。
国立・都立しか行けない層が私立に行くことはできないけれど、私立に行ける層が国立・都立に行くことはできます。
子供の学校は経済力を誇示する道具ではないですから。でもそう思っている人もいるのかな。

【5186400】 投稿者: ご参考   (ID:G7AccuCoB5I)
投稿日時:2018年 11月 13日 09:46

>正確に言うと都立中高一貫校

石原良純氏のお子さんは、普通の区立中学です。中学受験をせず、近所の中学に進んでいます。むしろ好感が持てます。
いい加減な書き込みはやめなさい。

【5186457】 投稿者: で?   (ID:kV/xlb3rKBo)
投稿日時:2018年 11月 13日 10:15

1)男子校で後悔してる!人はどこの誰で何人いる?
10人

2)共学校で後悔してる!人もどこの誰で何人いる?
を集計することとします。
0人

掲示板でこれやってどうするの?
自称男子校出身者や、1人で何度も投稿する人もいるでしょうに。

【5186485】 投稿者: 初めから読んで   (ID:IunmYMPFEu6)
投稿日時:2018年 11月 13日 10:35

>掲示板でこれやってどうするの?
自称男子校出身者や、1人で何度も投稿する人もいるでしょうに。

で?さん、スレタイおよび初めから読んだら分かることなので、読み専門でいかがでしょう?

というか、頑張って、
2)共学校で後悔してる!

という声をエデュ以外のブログなりで見つけてみてください。

共学、男子校と同じ率で不満な人がいるならばすでに180、いや100人くらいの後悔の声がありそうなものですが、、、まだ0人ですか?(男子校2.5%)

【5186569】 投稿者: で?   (ID:g7GUNjhhmZY)
投稿日時:2018年 11月 13日 11:46

というか、頑張って、
2)共学校で後悔してる!

という声をエデュ以外のブログなりで見つけてみてください。

何で?

共学だ、別学だというのがそもそも不毛な言い争いと思っているので、何で頑張らないといけないのかもわからないな。

【5186594】 投稿者: 甘えん坊将軍   (ID:hLgwIW15t0Q)
投稿日時:2018年 11月 13日 12:06

人をとりまく環境は、家族→学校(小中高大)→社会(企業等)と進むにつれて変化・拡大していき、それに応じて人の自我も成長発達していきます。環境が変化・拡大するたびに一定程度の自我の組み替えが必要になります〔精神疾患の初回発症は10代から20代に多いと言われており、その原因には遺伝要因もあるのかもしれませんが、その顕性が表現される(すなわち発症に至る)きっかけとしては、環境の変化・拡大に応じた自我の組み替えがうまくいかなかったという面もあるのかもしれないと思っております〕。

子どもが最終的に踏み出していく社会には男と女がおり(なお、性には生物学的性のみならず社会学的性や自己意識としての性もあります)、多かれ少なかれ異性と共存していかなければなりません。

子どもが中等教育期間をどう過ごすかについて、いずれ出る社会では男女が共存しているのだから、中等教育期間も男女が共にいる共学を選択した方が自我の成長発達がスムーズにいくのではないかと考えることには、理由があると思います。
他方で、いずれ出る社会では男女が共存しているのだからこそ、中等教育期間においては男子のみ/女子のみの環境で(異性の目というたがをはめずに)過ごさせた方が自我の成長発達にとって良いのではないかと考えることにも、理由があると思っております(私の文章力のなさゆえ、この理路がうまく伝わっている自信がないですけれど)。

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