在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
受験直前反抗期真っ盛りの娘とのバトル
2月1日の受験まであと10日となってしまいましたが、我が家では反抗期真っ盛りの娘
とのバトルが絶えなくて多大なるストレスを私のほうがためこんでストレスでめまいと
頭痛と吐き気で昨晩は非常に苦しみました。こちらも相手が受験生なのでがまんにがまんを
重ねて、あまりの娘の親を親とも思わないようなふてぶてしい態度にがまんができなくなり
そこでバトル勃発となります。
くだらないことが原因だけでなく、志望校の傾向を勝手に自分で判断し大丈夫と思うところは一切やらない、手を抜くといった感じなのでやはりそれでも12歳の子供の判断なので
甘いことは確かなので口をはさむとものすごい勢いで反発して余計にそっぽをむいて一切
やらなくなります。時間がないのは本人もわかってはいるのですが口をはさむと余計に
やりたくなくなるらしく、でもすべてを任せていては子供の判断だから非常に甘く失敗
してみないとわからないのでしょうけれども、受験なのでなるべくだったら今までの努力
が実ってほしいという親心からどうしても口をはさんでしまうのですが一切聞き入れず
平行線をたどるという形になってしまいます。一応秋の時点では第一志望の偏差値はクリア
していますが過去問の点数はぎりぎりか足りない年度もあります。ただ娘はこれくらい
とれていれば大丈夫をたかをくくっているのも確かでそこが子供の判断の甘さだなと
思うのですがどうにもこうにも。。。。せめて受験前は平和に親子関係良好でいたいもの
ですが、反抗期のお嬢さんをかかえているご家庭の様子を聞かせていただければと思い
こんな時期ではありますが思い切って投稿してみました。
はっきり言って、小学校3年2月からの受験は子供の性格をゆがめる可能性があります。
無理をしないで受験して受かる学校に行かせるようにしたら問題は生じません。
少しでもいい偏差値の学校に行かせようとする発想は塾産業に植えつけられたものです。
小学生に1日4時間以上勉強させることは虐待と同じでですよ。
早く気づいてください。
親子問題のところで私もスレを立てましたが、うちも同じような状況です。
私もHNを「イライラ母」にしようと思ってました。スレ主さんのお気持ち
よ〜くわかります。うちも壁紙はがされました。ドアにも穴開いてます。
うちも志望校は相当難しいところです。おまけに偏差値も届いていません。
過去問もやってません。
親子のスレにも書きましたし、「・・・」さんのおっしゃるように、
子供が受験をする気でも、あまり勉強しない場合は、
無理しないで受かる学校に行かせるのがいいのかもしれない、
と私も頭を切り替える努力の最中です。
お母さんに言われたことをして、受かればいいけど、もし受からなかったら、そのあと大変じゃありませんか?
むしろ、何も手出しをしないで受かって、「偉いわ〜、お母さんなにも言わなかったのに、○○ちゃんの努力と実力だけで受かったんだね、すごいね。」と言われたほうが
子供の自信につながりますよね。そのほうが今後のためですよね?
今くらいの力があれば、第4・5志望の学校は、前日に過去問ながめるくらいでなんとかなるんじゃないかな?合格80%以上のところであれば。埼玉の学校は受験されなかったのでしょうか?
釣りであること願いますが。
> 殴るのも顔面をグーで殴られ、痛くてしばらく動けなくなることも。
なんで、そんな事までされて世話しているんでしょうか。母親の至れり尽くせりの姿勢が絶対に崩れまいと子供がたかを括っている状況を脱しないと問題解決しないと思います。ところでお父様は登場しないのでしょうか。
>夏休みには勉強がつらくて家を数時間出て行ってしまい探しに行ったこともあります。
>壁に穴、物を壊す
ご事情は色々あるのでしょうが、そこまで思いつめる程、勉強させてはいけないと思います。ウチの経験から、御三家レベルと第4第5志望では偏差値も随分違うと思いますが、こんな調子じゃ、私学に受かるか公立に行くかではなく、もっと手前の人格形成に関わる問題だと思います。まもなく受験となりまから放っておくしかないのかも知れませんが、どこへ行くことになっても、その先で毅然とした親の姿勢が不可欠です。頑張って下さい。
皆さん、自分が子供の頃のことを思い出してください。
勉強しろって言われて勉強しましたか?
勉強するつもりだったけど、言われたからやる気なくしたなんて言ってませんでしたか。
子供の世界はちょっとしたことが楽しいのです。
そのちょっとした限りなく楽しい遊びを奪って、何の意味があるか分からない(小学校6年生にはって意味です。)勉強を強いるわけですから。
あなたが小学校6年生のとき、勉強が楽しかったですか?1日4時間勉強することありましたか?
どう考えても、毎日地獄でしょう。普通の子なら1日1〜2時間がいいとこです。
あなたのお子さんは20年後学者になってると思ってますか。社長になってますか?
あなたと同じ、サラリーマン、主婦でしょう。
子供がかわいそうで仕方がありません。
「我が家も」さん、もしまだご覧になっていたら・・
なるべく早い時期にカウンセリングを受けたほうがいいです。
お子さんが参加できないようなら、お母さんだけでも、できればご両親で。
状況からいまさら受験を止めることはできないと思います。
このまま最後まで突っ走るとして、それとは別に、できるだけ早くプロに相談しましょう。
受験が終わって全てが解決するといいのですが、、それを待つべきではないと思います。
カウンセリングは、、子どもの問題の場合、児童相談所、大人も絡む場合は保健所にお願いできます。あるいは、東京の方でしたら、東京都医療機関案内サービスの精神保健福祉センターに電話すれば、その場で専門家に話を聞いてもらえます。「ひまわり」で検索すると最初のほうに出てきます。しっかり税金取られてますので、こういう時こそ遠慮なく使いましょう!
かつて、、ありとあらゆるところに相談したことがあります。大変でしたが、、かなり救われたような気がしております。一進一退ですが、少しづつ解決に向かうようになりました。
受験は、、いろいろなものを犠牲にします、、悲しいことです。
「受験は子どもに、普通より良い道を与えようとするものですよね、でも家庭内暴力や登校拒否になってしまえば逆じゃないですか」というのは、カウンセラの助言でした。まだ4〜5年のお子さんをお持ちの方で、塾と受験がそういった問題の原因なら、塾なんてやめちゃってもいいですよ。
ただ、、うちも止めさせようとしたのですが、、結局止めさせられませんでした。勉強は嫌いなのに、、塾は止めないんですね?(^へ^)?
こんな話、、意外とあるのではないでしょうか、、たぶん、ありますよ。
助け合える場になればいいのですが・・・
> ただ、、うちも止めさせようとしたのですが、、結局止めさせられませんでした。勉強は嫌いなのに、、塾は止めないんですね?(^へ^)?
> こんな話、、意外とあるのではないでしょうか、、たぶん、ありますよ。
エデュでは時々聞く話ですが、壁に穴とか母をなぐるとかは
本当ならまともな状況ではないですね
仕方ないとか、よそも同じなんて思わないほうがいいでしょう
親が女優になって・・?
これ、幼稚園とか小学校受験で聞く言葉でしたよ
ちょっと前まで。
今じゃ中学受験と幼児や小学受験の区別もつかない親御さんがいるんでしょうか。
親が子どもに無理な望みを託す
子どもはそれに答えようとして壊れる
壊れても親の願いは心に染み付いているから受験を止めない
止めれば親が落胆すると知っているからでしょう
子どもは本当に親の心の底の願いをよく知っています
それに答えられない自分が辛くて暴れるのです
どうかどうか・・
こんな悲しい話、なくなりますように。
親御さんだけでも至急カウンセリングに行かれますように。
先ほど書かせていただいた息子の行為は全て真実なのですが、言葉が足りなかったように感じたので追記します。
うちは母子家庭で子供1人。近くに実家や親戚もいないのでお互い逃げ場がないのもエスカレートしてしまう原因の一つだと思います。
塾の先生より、我が家の場合は母子の絆が強いが故に衝突するのでしょうと言われました。
私も彼には受験は向かないのではないかと、何度も止めるよう言いました。
でも本人が納得しません。
勉強は一生懸命やっています。塾でも真剣にがんばっていると聞きます。
志望校も無理していません。
小学校では皆勤賞です。最近は遅刻が多いですが・・・
学校ではリーダー的存在です。
サッカーをやっていたのですが足が遅く補欠組。その経験から威張るような性格ではありません。
塾の先生に相談したとき、塾での様子から暴れるなんて全く想像できないと言われました。
私に甘えているのだと思います。
彼は要領が悪いです。何事にも時間がかかります。
時間の制約がなければ、調査や研究報告など、かなりすばらしいものを作ります。
算数の問題で解き方も記述する場合、完璧に丁寧に書かないと納得できないようです。時間制約から、このぐらいの記述でも点が取れるという発想になれないようです。
私は要領の悪さは、ある意味、彼の長所だと思っているのですが、受験となると通用しない。
小さい頃から、カッチーンとくると相手が自分より大きかろうが誰であろうが、白黒つける性格でした。
私は、もちろん暴力を許してはいません。ずっと彼の目を見て、何度も繰り返し注意しています。
落ち着くと謝ってきます。
受験が終わったら、全て終わると思っています。(願望)
いろいろアドバイスありがとうございます。スレ主ではないのにすみません。




































