女子美の中高大連携授業
超勝ち組「外資金融コンサル・商社」への最適ルートとは?
中学受験の先にあるもの(目指すものは)?
20代のうちに1000万以上もらえるとは羨ましい
この真の勝ち組に回るにはどんなルートが最適であろうか?
中学高校のうちに身に着けておくべきこと、勉強しておくこととは?
首都圏ではどの大学が強いのでしょうか? 学部は?
ご指摘正確ですね。
私の昔などよくという曖昧な書き方がよろしく無かったですね。他に記述の混乱があります。大昔、日系証券会社転職者とかのみで作られた時代、ソロモンで活躍した某氏とかの時代があり、東大京大学歴偏重から、日本社会への食い込みが考慮させ、幼稚舎出身、有力政治家縁戚とかが増えた行きましたですね。
そんな最中ではありましたが、アメリカきら来ていたとある幹部が、日本人の採用について、個人的にその様な事を言っていたということです。日本支社は日本支社の事情で採用をしているが、外国人は外国人なりの先入観と偏見でプロセスに関与しているということです。基本は、学歴、成績主義、富裕層や支配階層に近い出身は会社の利益になるので高く評価、実務パフォーマンスも評価、最近は日本支社が強くなってきたので、日本人同士の評価が重要、というのが私の印象です。
超勝ち組は難関校の一学年の何パーセントくらいなんですか?
年収数千万超えなんて、全体の1%くらいかな、という感覚なんですが、最適ルートなんてあるの?
商社はそれなりに頑張ればすすめそうな感じもするけど。
最適かどうかはともかく、ある程度採用実績のある大学に入れればチャンスがあるくらいしかいえないと思います。
外資の学歴フィルターについては、採用責任者の考えに左右されるようです。外資の場合、採用の権限は人事ではなく募集する部門にありますから、同じ会社であっても基準はまちまちであったりするのだと思います。
思いますというのは、身内が採用の手伝いをした経験からです。
その際、責任者の考えで大学名によるスクリーニングをしない方針になったとのこと。
当然、そのぶん選考にかなりの手間がかかることになり、業務にかなりしわ寄せがきたと言っていましたが、公平ではあるかと思います。
身につけておくといいのはやはり英語力、あとファイナンスでしょうか?財務諸表を読み取るまではいかなくとも、簿記の勉強などお金にまつわる数字がある程度読める程度なら、中高からでも始められるでしょう。
この二つは身につけておいて無駄という事はないかと思いますがどうでしょうか?
外資の会社も色々あります。ほとんどはローカル採用です。ローカルだと、日本企業の特性がかなりの残ります。グローバル採用を目指と、海外基準になります。
英語については、こだわる必要は無いと思います。出来て当然ですが、綺麗なアクセントと発音は、通常、秘書に強く求められます。秘書も給与は多いですが、高給なのは、基本は専門職です。専門的知識と知力、それがわかる経歴と学歴が一番大切です。
そもそもここでいう「外資金融コンサル・商社」には秘書は入っていないと思います。
20代で年収1000万は商社一般職や外資の秘書やアシスタントだと無理だと思いますので。
商社なら総合職、外資金融ならフロントやミドル、バックオフィス、外資コンサルならコンサルタントを指すかと思います。
いずれも30代で1500から2000万台も充分可能です。
外資は昇進できなければ辞めることになる(UP or OUT)ので、残れていればいわゆる外資と聞いてイメージされるような好待遇ということになります。
秘書が対象外であることは分かります。英語に努力、というのがちょっと違うことを指摘したのみです。
なお、総合商社はかなり事情が違います。東京一工あたりだと、昔は勉強好きな成績優秀者はあまり希望せず、どちらかと言うと、体育会やサークル活動を頑張った学生が中心でした。私大では、成績優秀者と縁故ありの両家の子女が多く入社していました。銀行や官公庁の地位低下で、国立大、特に東大の就職希望が大きく変わり、今は成績上位層がかなり希望しています。




































