在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
超勝ち組「外資金融コンサル・商社」への最適ルートとは?
中学受験の先にあるもの(目指すものは)?
20代のうちに1000万以上もらえるとは羨ましい
この真の勝ち組に回るにはどんなルートが最適であろうか?
中学高校のうちに身に着けておくべきこと、勉強しておくこととは?
首都圏ではどの大学が強いのでしょうか? 学部は?
>英語に努力、というのがちょっと違う
私はこの書き込みはミスリードと思います。
仰有るようにNativeのような綺麗な発音である必要はありません。
しかし、上司が突然日本人からオーストラリア人に変わった、とか、毎日英語で電話会議がある、という環境で生き抜く英語力は必須、英文のプロポーザルやプレゼンなども必須です。
そして、人事はすべて上司が握り、自分の好き嫌いで自由に部下を解雇できる環境です(そのかわり上司自身も成果を厳しく見られ成果が不十分だとすぐに切られます)。
コミュニケーション不全で生き残れるはずはない。
十分条件ではないが必要条件です。
都心のベルリッツなんかにに行ってみると、外資の社員が必死で勉強している姿を見られますよ。
1番の近道は大卒で、商社銀行各省庁政府系に就職し、25歳前後で海外の一流大学院に公費留学させてもらい。35歳前後くらいまで働く(昔は留学後にすぐ辞めてしまう人財が多く、各社で厳しいルームができてます)で外資金融などへ転職で2000万〜スタートって感じではないかな。
夫がそうです。その後も外銀、コンサル、スタートアップなど。
同級生が銀行商社で、いよいよ同期の出向などの話題が尽きないなか、好きな仕事で定年も長く、ヘッドハンティングからもひっきりなしで話がくるのは、有り難いこと、と申してます。
ひとえに、最初の会社で留学と駐在と経験させていただいたお陰だと。社名ではなく個人目先で仕事ができ人脈も活きています。
目先の5000万サラリーより、ベース2000万+ストックオプションや、子供の教育に合わせた海外勤務、長い定年など、ライフプランに合わせた転職が自らで選べるのが1番の幸せだと感じます。
ついでに我が家もですが、同僚の日本人も、子供たちに中学受験はさせていません。お受験で一貫に入れてしまうか、海外の一貫校に入れており、世界の大学を候補にします。国際社会では割と一般的な考え方です。
日本の商社銀行など、教育タイミングとは無関係の駐在で家族が振り回される心配がないよう、一歩先を考えています。
外資のグローバル採用が、日本の商社外銀採用より遥かにレベルが高く、自ら手で家族の夢を追いかけていけます。
凄いかどうかはそれぞれの中での立ち位置だと思います。中で活躍できているかどうかが大事かと。
また、凄いは主観によるところが大きいので、一つ客観的に選ぶことはできないでしょう。単に好みもありますし。
ただ、タイトルにあるところに就職できるのはごく一握りですから、採用されるだけで十分凄いとは思います。
素晴らしいですね。
日本の一流大学、というより、アメリカのトップ10の大学院などの学歴が望ましいですが、自費で留学はなかなかハードルが高いですからね。
特にコンサルは個人の営業力が大切で、IvyリーグのMBAなどは強烈な武器になります。加えて中央官庁などでの活躍があれば鉄壁。
また、身近では、戦略コンサルなどにグローバル採用されても、そこから上昇スパイラルに乗る人は半分以下と感じています。上昇スパイラルに乗る人がいかにすさまじく優秀ですさまじい収入かもよく存じております。
話変わりますが、
戦略コンサルについては、若い人の採用は少し変わってきて、
・経営戦略とシステムイメージを合わせた提案が重要視されている。
・簡単なプロトタイプを一晩でつくってプレゼンできる人が求められる。
という傾向と聞きました。
もちろんプロトタイプはちゃんと動作する必要はなく、顧客経営陣にイメージしてもらえる最低限でいいです。
まともな難関大出て英語が話せない人なんていないのです。そんなのは、必要条件であり、前提でしかありませんから。間違っても、国際なんとか、といった専門や英語の専攻ではいけません。きちんと事業分野の専門で、きちんと勉強するか、他の分野であっても、頭が良いことを証明出来る成績を上げる必要があります。大昔のことですが、某戦略コンサルの入社テストは英語で設問が書かれていましたが、ネイティブや帰国がみんな落ちていて、普通に日本で勉強が出来る人だけが受かってました。大学院生が多かった。




































