女子美の中高大連携授業
超勝ち組「外資金融コンサル・商社」への最適ルートとは?
中学受験の先にあるもの(目指すものは)?
20代のうちに1000万以上もらえるとは羨ましい
この真の勝ち組に回るにはどんなルートが最適であろうか?
中学高校のうちに身に着けておくべきこと、勉強しておくこととは?
首都圏ではどの大学が強いのでしょうか? 学部は?
たぶん様
叔母さま、ご苦労されたんですね、、、。
そのような地区の場合は、別に危険手当がつくのかな、と思っていました。
YPP様
ありがとうございます。調べてみます。
流行り?様
今話題の、と書いたつもりでした。大変失礼致しました。
up or outで寿命が短い外資系金融、
海外駐在で奥さんだけが喜ぶ総合商社、
東大、京大、旧帝大、早慶の本当に選ばれた
一部の人間だけが楽しめる世界。
リーマンの時にみんな首になったな。
官僚、弁護士、医者、戦略コンサル、投資銀行、
選ばれしスーパーエリートだが、
楽して稼げて安定的な仕事などないよ。
己れの能力を磨き続け、
どこいってもレベルが高いやつとの戦いだし。
この仕事につけるのは毎年1000人もいない
だろうな。
500人ぐらいなのかな。
国際機関の就職は、国連本体の様な政治色が強い機関と専門機関ではかなり違いますが、国連系では、英語及び国連公用語を1言語習得し、2カ国で修士号を取得するのが原則としての採用条件です。ただし、例外は多数。基本は、インターンを大学院時代に経験して、顔を売ったところで公募にトライ。分担金等から算出された加盟国別の採用比率の範囲内で採用されます。政治性が強い機関だと、国際法、国際関係、国際政治等を専攻した者が多く採用されますが、専門性の強い国際機関だと、その機関の業務の専門分野で実務を積んだ経験等も重要になります。
日本人は、国連公用語2ヶ国語どころか、英語力もおぼつかず、海外大学院での学位取得者が少ないので、中央省庁からの派遣者の占める割合が多いです。外務省からの出向も多いですが、基本的には、その分野の専門家を擁する役所です。WHOなら厚労省、WIPOなら特許庁や文化庁、IMFや世銀なら財務省、ILOなら厚労省、FAOなら農水省、UNESCOなら文科省といった感じです。しかし、日本の国際的地位の低下の中で、こうした一般公募によらない国際機関ポストへの登用は減少しつつあります。
国際機関は、基本は任期付採用で安定雇用ではありません。任期が切れる前に、自分の次のポストを探し、機関を超えてポストを渡り歩いて行きます。7年とかの規定の年数を超えるとパーマネント扱いになることもありますが、通常、その前に機関を移りますし、パーマネントになったからといってポストが保証されるわけではなく、格下げは頻繁にあります。
国際機関を目指す方々は、英語や他の外国語を磨きつつ、できるだけ良い大学に進み、海外の大学院に留学していく必要があります。
>外資金融って具体的にどの職種をイメージしてるのか全く分からんけど、ファンドマネージャーにせよ戦略系コンサルにせよ、AI化で大きく収入が下がる。
戦略系コンサルについては、10年後くらいには無限個に近いシミュレーションを短時間に行うことができるようになり、ヘタするとコンサルはデータ入力するだけになる。
ファンドマネージャーは、AIの影響をより強く受けて、大部分の仕事をAIがするようになるので、収入は大幅に下がる。
真の勝ち組ルート
というスレのキーワードに惹かれて読んでいました。結局は語学力とAI技術ということか?
現在、大学生の子が幼稚園の時にレゴのプログラミング教室が流行り始めた。15年は前。これからは英語とプログラミング技術だと。とりあえず取り組んでいた人は多い。どちらも向き不向きや上達度合いがはっきり分かる分野なので、差がつくのも早かった。中学受験で中断し、フェイドアウトが多かった。中学受験終了後、復活した人は今頃、英語もIT技術も極めてるのだろうか。
英語はツールといっても、ツールに出来るほど英語ができる人は日本では少ないですがが、英語ができるだけでは、外資系企業の秘書ぐらいにしかなれません。英語を使って何か特定の専門分野を勉強したというレベルにならないと、競争力のあるエリートとは言えません。フィリピン人はみんな日本人より英語できますから。
外資系の人事経験しましたが、激しく同意。
結局は仕事ができないと意味がない。英語だけに注力しすぎて仕事できない人、エントリーシートでよく見ました。
学生時代に国際機関でインターンや研修は周りに数人いますが、結局現地の中小企業か日本のそこそこの企業に就職してます。やはり厳しいのかな。




































