女子美の中高大連携授業
超勝ち組「外資金融コンサル・商社」への最適ルートとは?
中学受験の先にあるもの(目指すものは)?
20代のうちに1000万以上もらえるとは羨ましい
この真の勝ち組に回るにはどんなルートが最適であろうか?
中学高校のうちに身に着けておくべきこと、勉強しておくこととは?
首都圏ではどの大学が強いのでしょうか? 学部は?
いや、うちの場合は、子供が帰国なので、元の英語力を維持して活かすために特別に頑張る観点でやっているだけです。そうしたケアが無さそうだというだけの事です。
御三家なら、ゼロからの英語の人でも、学校中心で普通に東大合格レベルなら到達出来ると思いますし、大学院からの留学なら間に合うと思います。英語教育自体はかなりレベル高いと思います。ただし、英語はやればやるほど伸びるので、どの学校であっても、学校だけで勉強するとか、勉強範囲に制限をかけると伸びません。
うちも帰国子女です。
帰国直後に英検準一級は取れましたが、点数もギリギリで単語は当時からあやしく、今受けたら落ちると推測しています。
自分も受験英語であれば大丈夫なのですが、やはり聞き取りと喋りのセンスがありません。ですので、子どもには保持向上させてあげたいのですが、、、経済力がついていかないのですよね。下の子どもも中学受験を控えて通塾中で、留学の費用などはとても捻出できません。次の駐在もこのご時世見込めません。
進学した学校はとりあえず帰国取り出しのネット授業があるので、それと安めのオンライン英会話で頑張っていこうと思います。
ご返信ありがとうございました。
>東大・官庁・出向組となって出資国の代表として調整業務に励むのもよし、私大・留学・直接採用組となって、専門性を発揮して現場を渡り歩くもよし、です。
書かれている内容の一部だけを引用して申し訳ない。
コロナが終息しても、当面は不景気な世の中になりそうですよね。
こんな時代だからこそ官僚になって海外留学し、国際機関に出向するというのがいいのではないでしょうか。
前にエデュで「世界銀行に出向している人なんて大したことなかった」というような書き込みを見たことがあったのですが、私個人としては財務省や日銀から世界銀行に出向できるなんて素晴らしいことだと思うんですよね。
官庁からの出向が素晴らしいかどうかはわかりません。国際協力のやり方にはいろいろありますから。出向して、国益を代表し、コミュニケを出す際に、文言を入れる・入れないの調整に奮闘する人、出向元から予算を引きだすために尽力する人、その一方で、紛争が起きれば、その現地に赴き、難民が生じれば、支援の前線に向かう人。それぞれに大きな貢献で、優劣はありませんよね。
総じて言えることは、国際機関で働く人は、国内の景気や職の安定よりも、個人としてのやりがいやライフワークを求めて、自ら未知の世界に飛び込んで、背水の陣で、絶えず前進しつづけてきた人が多いです。そういう人たちだからこそ、個として互いに尊敬し合えるのです。官庁からの出向というキャリアパスが素晴らしいかどうかはわかりませんが、国際機関で働き、その人たちのメンタリティを共有することは人生にとってよい経験になると思います。
もちろん、普通にゼロから国際機関に入る人の方が、英語力は優秀です。日本政府の役人からの出向者は、英語力はずっと低いですが、役所の仕事に慣れているので、各国政府との調整、特に日本政府との調整が上手なのです。どちらも優秀な人はたくさんいますが、ダメな人材が混じっているのは、やはり日本政府からの出向者です。
〉役所の仕事に慣れているので、各国政府との調整、特に日本政府との調整が上手なのです。
それって能力なのかな?
役所との調整のために天下りが必要、みたいな理屈だよね。
そんな能力しかない人は淘汰されるでしょうね。




































