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超勝ち組「外資金融コンサル・商社」への最適ルートとは?

【5461795】
スレッド作成者: 目標設定 (ID:1j1fqORMftg)
2019年 06月 05日 10:47

中学受験の先にあるもの(目指すものは)?
20代のうちに1000万以上もらえるとは羨ましい

この真の勝ち組に回るにはどんなルートが最適であろうか?
中学高校のうちに身に着けておくべきこと、勉強しておくこととは?

首都圏ではどの大学が強いのでしょうか? 学部は?

【5464769】 投稿者: マッキンゼー   (ID:OMLqP0KSoPM)
投稿日時:2019年 06月 07日 20:46

マッキンゼーの試験で、「小学校で学級崩壊が起こっています。あなたならどうしますか?」という問題が出たことがあるようです。

樹形図を書いて問題を分解し、どこにテコ入れするか、どう解決したらいいか。

【5464832】 投稿者: 商社   (ID:8IJDHrev146)
投稿日時:2019年 06月 07日 21:40

安定志向の最たるもの。給料はいい
んだろうけど。
絶対潰れない企業の中での商売人。

魅力は感じないけど。

【5465212】 投稿者: さん   (ID:pipm.kywzE.)
投稿日時:2019年 06月 08日 09:14

マッキンゼーの新卒採用は東大と慶應が多い

【5465230】 投稿者: 人事   (ID:XWk.St2qq7k)
投稿日時:2019年 06月 08日 09:33

>東大生は「攻め」ているので、安定は求めない傾向もあるのでしょう。

じゃあ、何故昔は官僚になる人が多かったのだろう?
東大生気質が変わった?

【5465240】 投稿者: 以前聞いたけど   (ID:YJfRnLh0Sgc)
投稿日時:2019年 06月 08日 09:49

昔、官僚の奧さんから聞きました。
退職後からが凄いと
数年で何度も天下りしその度に退職金を貰い数億稼げると。
だから現役の今は辛抱の時だと。
今は昔とは違うのでしょう。

【5465317】 投稿者: 外資系コンサル   (ID:s3rwf.rB5ME)
投稿日時:2019年 06月 08日 11:08

夜中の2時とか3時にメールが届いてたりするが。。
もらってるサラリーも凄いが仕事内容も高度かつハード。

【5465332】 投稿者: 人事   (ID:XWk.St2qq7k)
投稿日時:2019年 06月 08日 11:23

その時、その時で、一番人気のところに東大卒は集中するけど、20年後にそこが勝ち組でいるとは限らない。
自分の頃は官僚、民間企業は外資よりも都銀や商社だった。東大から外資にいった奴は女性(外資の方が男女差別が少ないと思われていた)は最優秀だったが、男子はセカンドティアだった。でも、その人達が20年たって勝ち組。
官僚や興銀などの長信銀は当時は国家を担うイメージで最優秀層が行ったけれど、今は昔のような輝きはない。長信銀はなくなっちゃたし。
その時、その時の勝ち組企業より、先を見る目が重要。
難しいけどね。

【5465602】 投稿者: 変化   (ID:ewb1Da5GhaU)
投稿日時:2019年 06月 08日 16:06

>何故昔は官僚になる人が多かったのだろう?
>東大生気質が変わった?

変わってきていると言えば変わっていて、同じと言えば同じだと思います。

昔、官僚になるのは、安定を求めてというよりも、「自分の力で国を動かしたい」という欲求が根底にありました。
もちろん、官僚は超ブラックで、収入も高くない。
それでも、国を動かすことができる。
一方で、若い時に苦労しても老後は天下りでいい思いが出来る訳で、ある意味バランスは取れていたのです。

今は、官僚はマスコミに叩かれ、天下りにもうまみがなくなったので、単にブラックなだけの仕事になってしまっていると思います(と東大生は見ている)。
一部、使命感に燃えた東大生もいますが、その数は減ってきています。
しかし、自分の力で何かを動かしたいという欲求は変わっていないようですから、外資コンサルなどに志望がシフトしているでしょう。

外資コンサルが流行っているから狙うとの意見がありましたが、ちょっと違っているように思います。
外資コンサルは一つのスタートラインにすぎず、数年で辞めて他の企業に行くことを、最初から視野に入れているようです。
イノベーションをかなり意識する時代になってきたので、行く企業についても、自分自身についても常に変化を求めていると思います。
また、今後世界がどう動くか不透明な部分があるので、最も情報に敏感にならざるをえない業界に居て、先を見通そうという考え方もあるでしょう。

最近出会った東大生たちは、軒並み情報強者。
理系の方でも、研究職、理系企業就職だけでなく、もっと大きな可能性を視野にいれて動いているのが印象的でした。
もちろん、純粋に研究のことを考えている方も少なくはありませんが。

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