インターエデュPICKUP
920 コメント 最終更新:

6年後に都立復活が進んでいたら?

【5749644】
スレッド作成者: 未来予想図 (ID:RFDz0xV0rhc)
2020年 02月 14日 08:38

日比谷、西、国立以下重点校で東大150人、都立中高一貫から100人突破となれ中学受験も様相が大分変わるでしょう。中学受験せず最初から公立中あるいは一年通塾で都立中のみ。だめなら公立が増えるんじゃないかな?

他スレッドで中堅私立に行く意味が問われているけれど、学歴取得に的を絞るならあまりお勧めでなくなるかもしれません(都立3番手でも六大学OK)。ましてや中学受験した以上、意地でも公立回避というのはどうなんでしょうね?

【5995678】 投稿者: 公立の悪口   (ID:KoWwR5eiLyI)
投稿日時:2020年 08月 26日 21:00

公立トップ校や二番手校より進学実績が劣る私立は山ほどあります。それらの学校の関係者や、並の経済力の家庭・並の学力の子供を中学受験に誘導したい塾関係者が、公立の悪口を言って、ひたすら否定しようとするのは、心理としてはよくわかります。

【5995708】 投稿者: 同じレベルで   (ID:jRy4vZttC8g)
投稿日時:2020年 08月 26日 21:25

比較したらフェアじゃないですかね?

難関私立対難関都立

中堅私立対中堅都立

下位私立対下位都立

って感じで。

はいじゃあまずは開成対日比谷で。

【5995721】 投稿者: 中堅は   (ID:jRy4vZttC8g)
投稿日時:2020年 08月 26日 21:33

巣鴨対小岩高校くらいでいい?

【5995769】 投稿者: ここは   (ID:kMCu5aWK8AE)
投稿日時:2020年 08月 26日 22:20

中学受験に興味がある人達の掲示板です。
公立で満足されている方は、こんな掲示板は関係ないはすなのてすが、なぜか都立スレが乱立。
運営含め、高校受験ビジネスが関係しているのでしょうか?

【5995948】 投稿者: 中学受験は変わらない   (ID:SKluGLeqBHg)
投稿日時:2020年 08月 27日 07:50

来年の東大入試は休校期間を考慮してくれないそうだ。試験範囲に変更は無いとのこと。すでに高2で全て終了しあとは受験演習している中高一貫私立が圧倒的に有利。

公立は軒並み総崩れになるので、私立一貫が例年通り東大合格の上位を占めるでしょう。よって中学受験は安泰。塾関係者も大丈夫。

【5995960】 投稿者: そもそも   (ID:KSfP/v60Vow)
投稿日時:2020年 08月 27日 08:04

東大受ける層は公立でも学校の授業なんか関係なく勉強しているので、そもそも大した影響はない。

【5995971】 投稿者: これはフィクションです   (ID:Xz336VZWAII)
投稿日時:2020年 08月 27日 08:19

東大入試は学校で勉強する内容で勝負しない。

都立西高校のある生徒は、休校期間に学校からオンライン授業が積極的にあったわけではないが、だからこそ、自習が面白いように進んだという。休校中は有機化学を独学で完成させた。

本来なら、高3の今の時期は最後の大会に向けて部活動に精を出していた。それが全面的に禁止されたために、勉強するしかなくなったのだ。

今までは東京工業大学工学部を目指してきたが、休校中に国語の勉強にも取り組み、志望校を東京大学理科一類に変更した。

一方で麻布高校のある生徒。自由な校風のもと、ゲーマーとして活躍する毎日だ。特に戦国時代のシミュレーションゲームが好きだと言う。勉強面は鉄緑会に通い万全の体制を敷き、両立してきた。東京大学文科二類を目指す。

ところが、コロナは塾業界を襲いかかった。鉄緑会もコロナの襲撃から免れることは出来なかった。業界に先駆けいち早くオンライン授業に切り替わったものの、オンライン授業ではなかなか優秀な塾生に囲まれる緊張感ある環境は得られない。もともと自分自身では勉強してこなかった麻布の彼は、このコロナ期間一人で勉強することは出来なかった。ゲームに走ってしまった。

分散登校が始まり、仲の良い仲間と再開。ようやくエンジンが入ってきた。本年度、麻布高校は東大合格者数を大きく減らした。今年はリベンジなるか。

コロナ休校は、中高一貫と公立中高との絶対的な差を少しは縮める機会となったように思う。

【5995975】 投稿者: 構造問題ですよ   (ID:oYJlJB2kjCQ)
投稿日時:2020年 08月 27日 08:23

構造的に、システム的に中高一貫の方が大学進学には有利なので、ここ数十年、一貫して東京圏と関西圏では優秀層と富裕層は中学受験する傾向を高めていて、公立中に進学して高校受験する生徒の中の優秀層が減り続けています。
親世代の子供時代と比較すると、高校受験での上位校の選択肢は極端に減っていますし、受験塾も高校受験塾は数もかなり減り、市場が縮小しています。仕方がないことですが、八つ当たりしたくなる人はいるでしょう。

スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー