女子美の中高大連携授業
6年後に都立復活が進んでいたら?
日比谷、西、国立以下重点校で東大150人、都立中高一貫から100人突破となれ中学受験も様相が大分変わるでしょう。中学受験せず最初から公立中あるいは一年通塾で都立中のみ。だめなら公立が増えるんじゃないかな?
他スレッドで中堅私立に行く意味が問われているけれど、学歴取得に的を絞るならあまりお勧めでなくなるかもしれません(都立3番手でも六大学OK)。ましてや中学受験した以上、意地でも公立回避というのはどうなんでしょうね?
他の人が書いてるけど、偏差値イコール地頭じゃないだろ?頭が雑だから理解出来ないか。
まあ、俺は他の人よりレベルは低いかも知らんが、計算式ないのに9割とか恥ずかしいこと書かないし、無名の研究者がノーベル賞なんて超絶恥ずかしいこと書く人よりはマシだと思うよ。
>公立トップ校より合格実績が良い中高一貫校は、入学するのが公立トップ校より難しいような難関校ばかり。
それはどの数値で判断するの?
伝家の宝刀「私がそう思うからそう」じゃないの?
>「中学入学時点で難関校に届かない子、中高一貫教育によって大きく伸びて公立トップ校の実績を上回っている」
これはいつ、誰が発言したの?
具体的に示してね。
>「公立中が酷いせいで、その中のトップが集まる学校であっても大学合格実績で中堅の中高一貫校に負けている」というようなことは起きていないということだ。
これもどこに書いてあるの?
あのさ、純粋に、一人の子供が公立中経由高校受験した場合と、中受→中高一貫コースを辿った場合、どちらが良い大学に行ける確率が高いか?
って話じゃないの?
もちろん、コースは一人一つなので実際には比較できない。
だから様々な要因を挙げて、仮説を立てて論じるものでは?
これはもう過去スレッドであなたは論破されているはずだけど、
もう同じ論戦一回繰り返すの?
比べられないですね、中学受験と高校受験は。
受験科目が違ってくる。
高校受験では英語が大きなウェートを占めるし、
数学も方程式やマイナスの概念があるので中学受験の○○算とは違う世界。
中学受験で失敗しても、英語と数学が本人の感性にぴったり当てはまれば、
高校受験ではかなり良いところに行けると思います。
私立高校受験は三科目ですし(英語、数学、国語。言ってしまえば、英語と数学さえ出来れば、相当良いところに行ける)、首都圏だと高校受験の時点で早慶付属に行ってしまうのが賢明な選択(ただし、医学部進学の道は無くなりますが。慶應医は難しすぎて、内進はほとんど絶望的・・・)と言われる所以です。
挙げられたご本の作者と此処で大暴れしている公立厨が同一人物かといえば
自分的にはそういう風には考えられないのですが(本を執筆する人は大忙しでネットで書き込みする余裕は無いでしょうし、自分的にはネットの公立厨の人に思い当たる人がいて、おそらくごく少数の複数の人が自分と同じ考えで、とある人物を思い浮かべているようだから)、考え方、思考回路が同じだとしたら、そういう発想や思考回路というものは、環境や置かれている立場によって作られるものなのだろうなとは思います。
私は「地頭9割」と言っているだけで、別に公立を推してなどいないんだけどね。公立でも私立でも好きな方に行けばいい、ただ数字を見る限り、公立に行ってもほとんど地頭に見あった大学に行けるんじゃないかというのが私の意見。ちなみに私は内申に苦労などせずにすんなり公立トップ校、子供は中高一貫。
地頭9割と言ったら公立推しだと解釈されるということは、「環境の影響はもっと大きい、私立に行けば有利になる」という考えをもっているのだろうが、その根拠となる事実は一向に出てこないね。出せないからこそ、下らない個人攻撃に走っているのだろう。




































