在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
とにかく公立中が嫌
我が家は、とにかく公立中が嫌で中学受験をさせました。
理不尽な内申点、授業のレベルの低さ、生徒同士の過剰な同調圧力等、自分自身がウンザリしましたので、子供は絶対私立と考えていました。大人になっても、中学が公立で良かったことなどありません。幸い、息子は最難関の一つに合格したのですが、そのことよりは、公立中に行かせずに済むことの方がうれしかったです。
とにかく公立中が嫌という方、どんなところが嫌か、お考えをお聞かせ願えますか。
> 能力も成果も関係なく、やってる感とゴマすりで全てが決まる世界で生きてる一長一短さんが、知りもしない世界の話をネットで調べて語った所で、意味ないですね。
君の妄想ね。俺はそんな世界にいないから。
> ちなみに最近は、まともな組織だと管理職も部下や同僚からの評価を重視して、過去の成果だけでなく管理職としての能力を基に昇進を決めるように変化してますよ。
それは管理職でない一般社員にも成果を課している会社がしていること。自分にも成果が課せられているから、チームや自分が成果を出すのに上司や同僚がしっかりとサポートしているか判断する。能力だけで評価される一般社員が管理職を評価しても、単なる好き嫌いの話になって会社のためにならない。360°評価の功罪についてはネットにもたくさん出ているから読んでごらんよ。
> 話は、バブル期入社サラリーマンの昔話としてはわかりますが、今は、変わってきています。接待もなくなり、上司への絶対服従もなくなり、コンプライアンスが重視される時代です。
上司への絶対服従がなくなったのは、役職のない社員にも成果が求めれるようになったことの表れだよ。成果を出すには、知力が高ければいいだけでなく人間力も必要になるから、早い時期から対人スキルを身につけたほうがいいかもね。
私立だからと言って、いい先生がいるわけじゃない。
神奈川の◯光学園出身でテレビ番組に紹介されたような東大卒の数学の先生みたいな方はいない。
良くて、マーチ。偏差値50割の学校の先生は、留年マーチ卒の化学の先生でした。
残念だね。




































