女子美の中高大連携授業
とにかく公立中が嫌
我が家は、とにかく公立中が嫌で中学受験をさせました。
理不尽な内申点、授業のレベルの低さ、生徒同士の過剰な同調圧力等、自分自身がウンザリしましたので、子供は絶対私立と考えていました。大人になっても、中学が公立で良かったことなどありません。幸い、息子は最難関の一つに合格したのですが、そのことよりは、公立中に行かせずに済むことの方がうれしかったです。
とにかく公立中が嫌という方、どんなところが嫌か、お考えをお聞かせ願えますか。
多分宿題出してくるだけ。しばらく部活は禁止だろうから時間の拘束は短くて済むだろう。授業受けられないのがデメリットだけど、無駄な時間の拘束は無くなるメリットも出てくる。塾で先取りしていたからしばらくはじっくり受験勉強できる。学校は夏休みに授業を充てるつもりでいるようだが、事態によっては実現しない可能性もありそうだ。
>私立中学受験が一般的でない地域なら
私立中学受験が「一般的」な地域、というのは7-8割中学受験する地域があるのでしょうか?広く解釈して、5割以上として、都心の一部以外でそのような場所があるのでしょうか?その限定された場所に限った話をここでしているのでしょうか?
>経済力が有る家庭の優秀な子が国私立に進むのが一般的な地域において
これも同様に矛盾だらけですが、自分で考えてみてくださいね(読解力がなくてもさすがに分かるでしょう?笑)
要は、「教育熱心な親が比較的多い地域でお金がある家庭の優秀な子(頭の悪い成金の子もいるのであえて限定しているのでしょうか?)は国私立に進む」というのがアプリオリだと言いたいのだと解釈しますが、話が完全にズレています。
繰り返しになりますが、「敢えて」という言葉の意味を辞書で引いてみてくださいね。
小学校に通って、部活や友達と遊んでという生活では、「自然に」中学受験するようにはなりませんよ。「敢えて」意思を持って子供に他のことをするのを諦めさせて勉強をさせない限り。
学歴(勉強歴)がバレちゃいますね。
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読解力が無い方のようなので、あなたでもわ分かるように丁寧に書いて差し上げましょう。
私立中学受験が一般的でない地域ならともかく、経済力が有る家庭の優秀な子が国私立に進むのが一般的な地域において、そういう子を敢えて公立中に行かせる意味は?
たとえば東京神奈川において、国私立から東大に行く生徒の数と、公立から東大に行く生徒の数を比べれば、どちらが多いか(一般的か)自明ですが。
ご存知ないなら、このサイトに東大合格者のランキングが載ってますので、ご活用下さい。
>小学校に通って、部活や友達と遊んでという生活では、「自然に」中学受験するようにはなりませんよ。「敢えて」意思を持って子供に他のことをするのを諦めさせて勉強をさせない限り。
中学受験する子が2割程度の学区ですが、算数とかは能力別のクラスになると一番上のクラスは受験する子が多くなり、受験の話がでるようになります。
うちの娘は特に自分から聞くわけではなくてもだれがどこの塾に行っていてなどを知っていましたし、どこの学校を志望しているかも知っている子もいました。
男の子などは特に、4年生くらいで、俺は開成行くんだ~筑駒行くんだ~と無邪気に言っていたようです。
それを聞いて俺も開成行きたいって言いだした子もいましたよ。
> 正直小学生から勉強に血道をあげなくても大丈夫なんですけど、
結局東大入るような子は、血道をあげるという程の勉強しなくても上位校受かりますから。
なんだか中学受験に対して妄想というか、歪んだ感情が有りそうですね。




































