在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
とにかく公立中が嫌
我が家は、とにかく公立中が嫌で中学受験をさせました。
理不尽な内申点、授業のレベルの低さ、生徒同士の過剰な同調圧力等、自分自身がウンザリしましたので、子供は絶対私立と考えていました。大人になっても、中学が公立で良かったことなどありません。幸い、息子は最難関の一つに合格したのですが、そのことよりは、公立中に行かせずに済むことの方がうれしかったです。
とにかく公立中が嫌という方、どんなところが嫌か、お考えをお聞かせ願えますか。
結局東大などに行くような子にとって、学校の友達との遊びと同じように塾で同じくらいもしくは青天井の学力の子と切磋琢磨するのも楽しい。
息子は塾に行って青天井の学力の子に初めて出会ったと思います。
その時の塾のクラスの子は恐らく4人東大に入学していますが、全員中学は違いました。
>7-8割中学受験する地域があるのでしょうか?広く解釈して、5割以上として、都心の一部以外でそのような場所があるのでしょうか?
今時この段階か…なかなかの情報弱者が登場したようですね。
次は何を言うのかな
今週の東洋経済に市区町村ごとの国私立中学および公立中高一貫校への進学率が掲載されているが、5割を超えているのは文京区と中央区ぐらいだぞ。もしかして、公立中高一貫校へのノー勉特攻組を入れて7~8割と言ってる?
ここに巣食う公立推しの連中は、他人の子供が勉強するのが許せないらしい。
中学受験で勉強するのが許せない、私立に行って公立中の検定教科書の範囲を超える勉強するのが許せない、先取りするのが許せない、等々。
要は自分の子供が勉強しない、あるいは勉強しても身に付かぬから、他人の子供の足を引っ張るしか手がないのだろう。
早慶以上に簡単に行けるのは、偏差値60以上の上位だけです。それ以外は、残念なんです。
公立よりはいいということだけが、拠り所にしているが、気がついたら大学では公立より下位の大学に進学しているなんて、よくあるからね。




































