日大明誠が選ばれる理由とは?
とにかく公立中が嫌
我が家は、とにかく公立中が嫌で中学受験をさせました。
理不尽な内申点、授業のレベルの低さ、生徒同士の過剰な同調圧力等、自分自身がウンザリしましたので、子供は絶対私立と考えていました。大人になっても、中学が公立で良かったことなどありません。幸い、息子は最難関の一つに合格したのですが、そのことよりは、公立中に行かせずに済むことの方がうれしかったです。
とにかく公立中が嫌という方、どんなところが嫌か、お考えをお聞かせ願えますか。
レベル別にスレ立てしないと話は噛み合わない。
「トップ校なんて、殆ど進学出来ないのに何を夢みてるの」に対して、「高入難関校・トップ校進学(または、進学出来そうな子)」なら、話の接点を持つのは無理。
大学受験の話も同様。
「公立はせいぜいマーチがトップでヒーロー」と「900名程度いる公立の東大進学者」とは、考え方も立ち位置も違う。
スレ主さんは公立中がそんなに嫌で中学受験したみたいですけど、なぜ初めから子供を私立小に入れなかったのですか?
経済的に厳しかったら国立小とか、入れなかったのですか?
いくら中学受験率が高い地域であっても公立中へ行く子も絶対いるし、そういう子と公立中と同じく授業レベルの低い公立小で6年間過ごしてきて、公立中が嫌っていうのはおかしいと思いますよ。
公立中も公立小も世間的には同じなのでwww
既に以下のコメントをしています。
さすがに、私立小と私立中高を一緒に論じるには、世間知らずだと思います。
>公立小が公立中と一緒というのは、さすがにあまりに大雑把で、物事を相対化し過ぎだと思います。 日本の名門校のほとんどは、中学から募集となっていますし、小学校からの一貫教育校は、一部の国立校、慶應幼稚舎、暁星小等を除くとレベルが高くなく、わざわざ退学して公立小に転校し、サピックスに通う生徒もいるくらいです。多くの優秀層が残る公立小学校と、教育に熱心な層が抜けた公立中とは、まるで世界が違うのです。また、中学になると体が成長し、素行の悪い子供の身体的圧力が、小学校時代と違ってとても強くなります。小学校では、少しの素行の悪く嫌いな先輩と思っていれば良かったものが、中学時代には、かなり緊張感を持たねばならない相手になります。 高校で会った同じ高校外部の友人は、中学時代、同級生に合わせるために髪は茶髪にし、パーマをかけてタバコを吸っていたと告白しました。本当はタバコは嫌いだったそうです。
異分子を追い出したい、典型的な公立中体質のコメントですね。
そうは参りません。私自身は、公立中から公立中派の皆さんが理想とする様な経歴を歩んだ地域の公立中のスターですから、地域に責任がございます。
地元の公立中の良くないところは、引き続き、厳しく監視し、意見があれば積極的に発言して参ります。




































