女子美の中高大連携授業
とにかく公立中が嫌
我が家は、とにかく公立中が嫌で中学受験をさせました。
理不尽な内申点、授業のレベルの低さ、生徒同士の過剰な同調圧力等、自分自身がウンザリしましたので、子供は絶対私立と考えていました。大人になっても、中学が公立で良かったことなどありません。幸い、息子は最難関の一つに合格したのですが、そのことよりは、公立中に行かせずに済むことの方がうれしかったです。
とにかく公立中が嫌という方、どんなところが嫌か、お考えをお聞かせ願えますか。
具体的にカミングアウトすると岡山県倉敷市ですが、今年の4月から大学に進学した2人目の子供まで確かに書いた通りですよ。
小テストで先生が赤マル付けて、全部マルなら100って書いてましたよ。
公立中学で科目毎、3教科、5教科それぞれに学年人数(例えば200人なら)10/200みたいな感じで成績表が返って来ます。
30年前の私の頃もそうでした。
廊下に貼り出すとかではないですよ。
>岡山県倉敷市
>30年前の私の頃もそうでした
岡山県は 30年前は 総合選抜真っ盛り。
21年前に 総合選抜廃止されて ここ10年で 旧帝一工進学者数を増やしている。
30年前とは、高校入試制度が激変した。
何か又 ダウトが増えるね。
中学受験して、子供を私立中高一貫校に入れる最大の理由です。私も子供はそうしました。こうした考え方は、都内では多いと思います。お金がないと、何だかんだと理屈をつけて公立中に進ませますが、公立中に進学するこは本当はお金だけが理由です。私の親もそうでした。
そんなことはありません。
今は、少なくとも公立高校教師は、生徒の進学実績で教育委員会に厳しく管理されています。
国立大最優先、以前はセンター受験率や成績、そして国立大学合格実績。
例えば都立高校は、進学重点校や推進校が教育委員会に指定され、東京一工の合格者数を厳しく管理されています。それが高校三年の担任や進路指導教師の人事考課に反映されるわけです。
県立の進学校では、早慶など上位私立志望者を国立に誘導する、などもあるとのことです。




































