日大明誠が選ばれる理由とは?
とにかく公立中が嫌
我が家は、とにかく公立中が嫌で中学受験をさせました。
理不尽な内申点、授業のレベルの低さ、生徒同士の過剰な同調圧力等、自分自身がウンザリしましたので、子供は絶対私立と考えていました。大人になっても、中学が公立で良かったことなどありません。幸い、息子は最難関の一つに合格したのですが、そのことよりは、公立中に行かせずに済むことの方がうれしかったです。
とにかく公立中が嫌という方、どんなところが嫌か、お考えをお聞かせ願えますか。
大阪の私立無償化現象で
何がまずいって、定員割れの大半が
底辺公立高で、ここから維新に削減されそうなこと
底辺公立は不登校など中学までの公教育で
恵まれなかった子に再起の場となることが期待される、
本来は教育システムの中で重要性がある学校群だと思う。
内申制度はそういう子でも美点を強調して
進学の助けとなるべきものなのに
この辺の層に公立+内申制度が明確に忌避された
深刻さを教育委員会や府県の教育庁は重大に受け止めるべきだと思う。
N高S高に負けるようでは
府民県民を納得させることができず、お取り潰し待ったなしでしょう。
成績上位層の足を引っ張り、底辺層には忌避される
現在の内申制度に公立が拘って、心中しそうなのは
住民として押し留めたいよ。内申制度の一部または
全部の廃止以外の解答もないよ。
極めて単純に中学生を屈伏させやすく指導が楽だから
内申制度を手放せないという、公立中学教師の都合のために
公教育全体ではパフォーマンスを落とされてるよね
日比谷が辞退者が多く出て二次募集。
上野高校(偏差値60あるかないかくらい)も。
都立に合格しても私立に流れた。
子どもの幼馴染も、学校名は書かないけど都立合格蹴って私立。
内申以外にも私立に惹かれる何かがあるのかも。
公立のマニュアル重視教育は現場労働者育成には役に立っていると思います。
決められた事を守る教育。つまりは大学教育とは一線を画した教育。
工場ではマニュアルにしたがった労働者が良しとされている。
自分で調べて来てディスカッションする教育では無いのです。
日本にはアメリカのようなイノベーションが起こらないゆえん。
少数の気付いた層は我が子を私立一貫校に進学されている。私立一貫校の教育は単純な先取り教育では無いのです。
この20年間、多数の私立一貫校が台頭して来ました。いずれは日本の舵取りをする位置と成る事でしょう。
都心の富裕地域にとっては、教育機関として機能していない公立中は、税金の無駄遣いになっています。多数派の住民は、公立中に子供を通わせることを望んでいません。そうなると、どこにも行く学校がない生徒のために最少限度の職業訓練学校的な公立中だけ残して、2、3校の区立中高一貫校を作り、私立中高一貫校への学費は全額補助するぐらいの政策を取った方が、住民ニーズに合います。地元公立中への進学率は低下していて、進学する人もほとんどは嫌々ながら進学しています。これを廃止して、無駄な人件費を削り、土地を売却するか別の目的で利用すれば、教育政策が効率化できます。もう、このくらいやって良いのでは?
都内だとごく一部なんだが、公立中学って昭和から制服変わっていないところがまだある
男子は学ラン、女子はセーラー服、襟なしジャケット(イートン服)、ボレロ、ジャンパースカート
私立だと昔の制服残っているところは進学実績が良い伝統校に限られるのに
気候も昔と違うから昭和デザインの公立中制服は見直してほしい




































