女子美の中高大連携授業
2月4日、5日
N62男子。
1月と2月3日までに合格が1つもなかった場合、もしくは、持ち偏差値より10近く下の併願校のみの合格だった場合、4日の芝(2次)と5日の本郷(3次)にチャレンジしたいと思っているのですが、ここは御三家残念組が受けに来るので相当厳しいと塾の先生に言われています。
相当厳しいことは承知な上で、3日に合格が1つもないまま受験終了になる。もしくは、本人的には不本意な抑え校のみの合格で受験が終了なら、最後にダメ元でチャレンジしたい。という感じです。
ただ、1日~3日までのなかに上記の学校を受ける予定がないので、過去問対策は現在主に取り組んでいる3校にプラスして2、3年分出来ればいいかな。くらいになると思います。
このような状態では、全くもって無理な話なら諦めようかと思いますが、どうでしょう?
アドバイスをください。
終了組です。
スレ主さんのプランで大丈夫だと思いますよ。
もし準備されるなら・・
こういう時こそ過去問との相性が大事になってくると思います。
本郷と芝、解いてみて合平をよりラクに超えそうな方を受験するのはいかがでしょうか。
過去問との相性がいいとそれだけで自信になります。
対策もしやすいので準備の心理的な負担も軽くなるかと思います。
自信をもって受けられるということは、それだけでアドバンテージになると思います。
がんばってくださいね(^^)
5日の攻玉社算数特選は穴場に思えますが、好き嫌いの分かれる校風なので、選択肢からは外れるのでしょうか。
1、2日午後の世田谷、巣鴨の算数特選もできて(息子の時はなかった)、算数得意男子の多くはそこで抜けますから、以前より合格しやすいはず。
何と言っても、算数好きなら、得意科目一教科で受験できるので、おいしい受験です。
我が子は1〜3日オールチャレンジで全滅し、予想はしていたものの、親子で悲嘆にくれましたが、4日は空けて(5日の願書提出)心新たに攻玉社算数特選を最後のチャレンジとしました。
結果、息子曰く、余裕で合格できました(終わった後、簡単だった!と嬉しそうに語っていました)。過去問との相性も良かったです。
ウチも芝は最後まで迷いましたが、一度も受けることなく終わり、その後の学校情報で色々なことがわかり、今は良い選択をしたと実感しています。
本郷は我が家の場合、全く論外だったので、よくわかりません。
ご参考まで。
同偏差値帯の終了組です。
うちも5日攻玉社算数の用意してました。
それほど算数が強い子ではなく、過去問では世田谷算数もボーダーゾーンでしたが、攻玉社の算数は不思議と相性よかったです。
その前で止まったので受験はしてませんが、算数1科は問題との相性も大事だと思いました。
そもそものお尋ねが、
「1月から2月3日まで合格ゼロ」か
「3日までの合格校が持ち偏差値-10」
だった場合に、後悔しないよう芝と本郷に「チャレンジ」するのは是か否か、
ですよね。
まず、何のために中学受験をするのか、よくお考えになる必要があるのではないでしょうか。
私立ないし中高一貫に入れたいのなら、安全策を取るべきでしょう。全落ちしたら、それこそ後悔しますよね。
一定以上の学校でなかったら、地元公立中に進んで高校ないし大学入試リベンジ、とお考えなら、掲載のプランで結果が残念でも気持ちを切り替えられるでしょう。
1月校をどうするか、午後校を受けるかどうかは、その先の話では。
皆さんありがとうございます。
我が家の方針といたしましては、2日の暁星がダメだったら、それ以上の安全策は取らない=高校受験でリベンジです。
そのため、持ち偏差値よりも高い学校ですし、相当厳しい受験にはなることは承知の上でチャレンジしようかと思った次第です。
ただ、芝の国語は記述ですし(国語苦手男子です)、それなりに対策を取らないといけないですよね。
その時間さえも無駄なくらい芝の2次、本郷の3次は難しい!ということであれば、手を広げず今予定している学校のみの対策に専念しようかと思い相談スレをたてさせていただきました。




































