在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
難関私立と都立一貫
桜蔭と都立一貫を志望校に頑張っていたところ、桜蔭は不合格でしたが、難関私立と都立一貫に合格し、進路を悩んでいます。
難関私立は渋渋or豊島岡、都立一貫は自宅近くの学校(小石川ではないですが人気校)です。どちらも敢えてぼかしています。
桜蔭or都立一貫という試験前の方針からいくと、都立一貫への進学となるのですが、「もったいない」という周囲の意見や当該校が完全中高一貫として実績がないこと等のデメリットもあり、どちらに進学すべきか悩んでおります。
なお、肝心の娘の意思は、都立に傾いているのですが、学費というかコスパを気にしているような感じもします(家計に懸念は全くないのですが…)
同じような状況に置かれた方で、どちらを選択したのか、また、どのような要因でその意思決定に至ったのか、お聞かせいただけますと幸いです。
渋谷1回目(1日)のみ男女別募集だよ。
だから渋谷第一志望の男子はサピS50くらいでも受かってたりする。
2日以降は上位からとるから男女関係ない。
2日からは上位校組がガサガサ受けに来るから猛者でないと太刀打不能。
2日に来る男子はとてつもないのが多いので女子はあんま受からないが、結局辞退の嵐で繰り上げまわってきて残るのは女子が多い。
ほら、やっぱりいた。
毎回毎回、必ず、「校風=選択肢の一つ」とセットで出てくる茶番劇。
「私は別人、別人、別人です」っていつも言ってますよね。
スレ主も同様。笑
ところで、先取りは違法だったという明確な司法判断が無いのに、素人のあなたが違法と断言できるのか、説明してくださいな。
高等学校必履修科目未履修問題 で例えばWIKI参照。中高一貫校(法整備前なので俗称)で、高校で履修すべき内容を中学校の科目で履修したとみなしていた事例も摘発されています。
文科省に指導されたら従うのが教育機関です。あなたの雇用主も訴訟を起こす元気は無いでしょう。それが司法判断が無い理由です。
>文科省に指導されたら従うのが教育機関です。
それはあなたの願望・ベキ論に過ぎない。
あなたが違法と断言するから、勉強しましたよ。
結論から言うと、「学説によって諸説あり意見がわかれている」
これだけです。
学習指導要領に法的拘束力があるのか?
これには肯定派と否定派がいるわけです。
学習指導要領自体が憲法違反なので当然に法的拘束力はない
との説が否定派。
教育内容の中立性、均等化、一定水準レベルの必要性、などから
国の権限を認める
こちらが肯定派。
私に勉強しろと言うあなた。
「大綱基準説」をあなたも勉強してみてね。
指導要領は、「大綱的基準」といって、
あまり細かいことは書かれていない。
実際の運用は各学校の創意工夫に委ねよう、
という考え方によるものだからです。
指導要領は公立への縛りは強いが私立に対しては
さほどでもないんですよ。
必要かつ相当と認められる範囲内においては法的拘束力は認める。
逆説的に言えば、内容によっては法的拘束力を持たないこともありうる。
ということです。
学説によって意見がわかれている、だけの話を、
「違法」と断じて私立を貶めたあなたの悪 質 さを
改めて認識しました。
色々論文も出ているしので素人が大上段から断定する前に
きちんと勉強してください。




































