女子美の中高大連携授業
難関私立と都立一貫
桜蔭と都立一貫を志望校に頑張っていたところ、桜蔭は不合格でしたが、難関私立と都立一貫に合格し、進路を悩んでいます。
難関私立は渋渋or豊島岡、都立一貫は自宅近くの学校(小石川ではないですが人気校)です。どちらも敢えてぼかしています。
桜蔭or都立一貫という試験前の方針からいくと、都立一貫への進学となるのですが、「もったいない」という周囲の意見や当該校が完全中高一貫として実績がないこと等のデメリットもあり、どちらに進学すべきか悩んでおります。
なお、肝心の娘の意思は、都立に傾いているのですが、学費というかコスパを気にしているような感じもします(家計に懸念は全くないのですが…)
同じような状況に置かれた方で、どちらを選択したのか、また、どのような要因でその意思決定に至ったのか、お聞かせいただけますと幸いです。
どなたか昨日書かれてましたが、
あなたが大好きなWiki程度で良ければどうぞ。
特に最後。
【学習指導要領】
学習指導要領は、学校教育法第1条に規定する学校(いわゆる一条校)のうち、小学校、中学校、義務教育学校(前期課程・後期課程)、高等学校、中等教育学校(前期課程・後期課程)、特別支援学校(小学部・中学部・高等部)の各学校が各教科で教える内容を、学校教育法施行規則の規定を根拠に定めたもの。国立学校、公立学校、私立学校を問わずに適用されるが、実際の状況では公立学校に対する影響力が強く、私立学校に対する影響力はそれほど強くない[1]。
指導要領に沿わなかったことが「違法」との記述は、
あなたの発言以外に私には見つけられませんでした。
違法と断じるあなたが、論より証拠で示してください。
「俺様がそう思うから」は単なる私学への誹謗中傷です。
無理のない~は、どこの出身なの?
東京・神奈川で育って、親の代から私立に行っている身にとっては何も不思議のないことをつらつらと。
言外に「ズルいんだよ」という気持ちがチラチラ…
自分の育ちと違う世界を見たから、驚いて威嚇・攻撃しているの?
灘など「見たことないし知り合いもいないけど、いつか聞いたことある学校名」を出すしかないといった感じ。
中高一貫校の法整備によって平成11年4月より中高一貫教育を選択的に導入することが可能となりました。それ以降「中高一貫教育校の申請があった学校には中学高校間のカリキュラム組みかえを認める」ことになった。これは紛れもない事実です。
こう書きましたよね。平成11年4月から合法です。
違法にも軽重いろいろありますから、問題指摘があれば行政指導、改まらなければ行政上の処分として補助金減額などの判断が考えられたでしょう。
公立が中高一貫教育をするためには法改正が必要だった。それで不十分ですか?
私立と公立の根本的な違いは、経営者が支配するプライベートな場所であるか、公のものであるかです。私立関係者が恣意的な判断で好きなようにできると信じているとしたら消費者保護の上で重要な問題と思いますよ。
>私立学校に対する影響力はそれほど強くない
これを曲解しているようです。必修科目をやらない自主性は認められず、英語や数学の単位数増や宗教教育の追加などの自主性が認められていると読むべきではないですか。
無理しない中学受験さん、素直に謝っちゃえばいいのに。
聞かれたことには答えず、自分の暴言を絶対に認めずに、開き直って反論するから延々続く。
去年くらいから、この方絡みの応酬を良く目にしますね。何が目的なのか。
迷いの根拠が進学実績だとすれば、大学受験は基本的に個人戦なので、何処に進学しようが本人次第。
迷う原因が割り切れれば当初方針通り都立の選択になるのでは。
進学実績=学校に望む環境だとすれば、小石川以外の都立なら渋渋豊島の方が上のような気がしますが、それなら当初方針が間違っているというとこになりますね。
無理のない~はたぶん私学に憧れてるんだと思うねぇ。
で、子供を私学の御三家とかに挑戦させたけどダメでこじらせたんじゃないの?
子供2人を公立から医学部って設定もあったし
私学が×で小石川から早慶って設定もあった(でも元々小石川が第一志望ですキリ)
共通点はとにかく「公立」推しであること。
私学という選択よりも、公立一貫もしくは公立が「選択肢の一つ」として絶対解であると、驚きのしつこさでゴリ押ししてくる。
この人の熱心な活動の成果もあり、昨年の都立武蔵、そして今年の小石川の出願者大幅減。都立しか選べない(私立が選択肢の一つになりえない)熱望者には結果として倍率ブレーカー救世主的存在と化している。←いまココ




































