女子美の中高大連携授業
中学受験最上層の出願パターン
サピックスの過去の資料を見ると、最上位層の出願パターンは、
1月 渋幕
2月1日 開成
2月2日 聖光
2月3日 筑駒
2月4日 聖光
が圧倒的に多かったようですが、今年はコロナ禍で併願校を減らしたり、遠方の学校の受験をやめたり(灘、渋幕など?)する動きがあったのでしょうか?それとも、このクラスになると大きな変動はないものなんでしょうか?
もうしばらくすると、それぞれの塾で今年の受験における併願校の実績が出てくるのかもしれませんが、ご教示いただければ幸いです。
何故、渋幕を引き合いに出したのか、全く意味不明。
今、既に東大への合格実績は渋幕より上ですよね。
聖光が定員を100人増やしたら、浅野と神奈川県境付近在住の海城や渋々の上位層数十名が聖光に流れると思うけどね。
そうなると渋幕はおろか、麻布越えじゃない?
それとも、定員を100人増やしたら、何故かは分からないけど、聖光から上位層流出が起こるという仮定なのかな?
まあ、タラレバですが、、、
わたしの文章が悪いのかな?
東大合格率、という視点で見た時、
聖光があと100人とったら、
そこから東大に受かる率は今より下がるでしょ、ということ。
受験者層が変わるとは言え、通学範囲の縛りがある以上、
人数を増やせば増やすほど全体の質は落ちていきがち、と言うこと。
その中で開成の率は立派だな、と。
男女混合のコメントになっているけど?
東大入れることが最終目標?なんだそれ。
子供の希望の仕事に就かせてあげるのが、よい親でしょう。そのために東大なら分からなくもないけど。
東大入れることが目標になってない?
それから、何人とか、何%とか、子供みたいに小さいこと言うな。いつも同じ人がチンタラと。




































