女子美の中高大連携授業
中学受験最上層の出願パターン
サピックスの過去の資料を見ると、最上位層の出願パターンは、
1月 渋幕
2月1日 開成
2月2日 聖光
2月3日 筑駒
2月4日 聖光
が圧倒的に多かったようですが、今年はコロナ禍で併願校を減らしたり、遠方の学校の受験をやめたり(灘、渋幕など?)する動きがあったのでしょうか?それとも、このクラスになると大きな変動はないものなんでしょうか?
もうしばらくすると、それぞれの塾で今年の受験における併願校の実績が出てくるのかもしれませんが、ご教示いただければ幸いです。
仰る通り、実際には該当者は殆どいないと思います。
スレチ且つもしもの話ですみません。
もしも筑駒と開成が同じ学費だったら、どちらを選ぶ人が多くなると思いますか。
考えてもしょうがないとかはお願い言わないで。
学費以外の魅力について改めて考えてみたくなりまして。
400万の世帯の可処分所得は320万程度。
住居費、光熱費などで150万くらいはかかるし
食費や雑費を考えて、
4、5、6年で300万、6年だけで130万かかるサピックスが安いと思えますかね。
しかも開成に受かるかもわからないのに、中受にそんな投資しないでしょ。
受ける子もいるかもしれないけどレアケースであることは間違いない。
一般的には都立だけ、とかでしょ。
この人、算数できるんだろうか?
2月1日の受験者数が4万人で、開成・筑駒に届く層が0.6%って、計算すると240人だけど、、、開成・筑駒の定員も知らずにこんな無責任なこと書いてるの?
てか、40000*0.04*0.006=5.6じゃないし(笑)。
変な計算ですね。
開成・筑駒レベルが240人だったとして、その数字に(年収400万円以下の世帯のうち中学受験をする数/年収400万円以下の世帯数)をかけても何も求められないと思います。意味のない数字から何を言いたい???
年収と学力を独立と仮定するなら、単純に開成の入学者数(300人)に(年収400万円以下の世帯数/全世帯数)をかければいいのでは。まあ、もっと適切な計算がありそうですけど。




































