女子美の中高大連携授業
【決定版】洗足、吉祥、鷗友、頌栄は
どんな学校。サピ偏53ならどこがいい?
アラフィフの自分でも大企業で小1の壁を乗り越えてフルタイム勤務を続けているので、自分が若い頃よりはるかに働き易くなったのだから娘も乗り越えられるでしょ、と思う。
乗り越えた経験がある親や、若い同僚が乗り越えているのを見て知っている親は、我が子も乗り越えられると思うのではないかな。
夫は家事育児を当然のようにほぼ半分負担する。
娘にはそういう男性と結婚した方がいいよと言ってある。
同僚男性、特に20代、30代は、育児休暇を1年近く取ったり、保育園の送迎をしたり、子供が病気のときに休みを取ったりしているので、若い高学歴男性の育児家事参加の意識はかなり高くなったと感じる。
小1の壁は母親だけが乗り越えるものではなく、両親が協力して乗り越えるものです。
高学歴層はそういう意識になってきているのでは?
大企業に勤めながらお弁当作っている親はたくさんいるし、父親が作ってる家庭もある。私立中なら校内で昼食を変えるところも多いよ。
大変じゃないとは言わないけど、100%無理ゲーでもない。父親や周囲が協力的で、そして制度が整っている企業ならね。
お子さんと違って親世代の女性は優秀だったようですが、吉祥から医学部は学年で20人もいませんから、東京一科同様に極めて狭き門ですな。弁護士、会計士は定員からして医者より難しくは無いにせよ、数はあまりおらんでしょう。
いずれにせよ、医者は医学部の難しさに加えて1人前になるまでの労力。土日夜間当直を拒否し続けられないなど、大企業勤務に比べて全くプライベートと両立しやすくありません。そもそも結婚できない人もうじゃうじゃいます。
弁護士は繰り返し疲れるが、要するに町弁の時代じゃないので、即独という過酷な生活を強いられる人もいるわけだが、企業内や公務員を選ぶ人も多いわけです。
会計士は略。弁護士も会計士も、法律的にこうです、決算こうです、で仕事もらえる時代じゃなくて。どういうことかというと、司法試験オタクだと、何質問されてもコンプライアンス上問題が起こりうるという意味のない答えしかできない。会計士もそうだが、経営者としては法的問題や決算の数字を知りたいのではなく、経営的にどういう選択肢があって、どのようなソリューションを勧めるのかというコンサル機能なんだよね。だから、資格を持ってたら食いっぱぐれないというのは誤り。育児に支障なく専門職は働けるというわけではなく、資格の有無はほとんど関係なく、判断力やコミュ力の問題ということですな。
体力なくて、パート薬剤師や専業主婦しかやれないなら、やれないんじゃないの?論点はそれなら何のために中学受験するのか意味わからんってこと。薬剤師なら公立で十分だよ。ほとんどの薬学部定員割れだから。
ただ、婚活的には地頭よさアピールした方がいいから有名大学、慶応ぐらい行くのがいい。最近は男も高学歴女選ぶからね。遺伝子的に




































