今年入学した高1生が語る青春リアル
【決定版】洗足、吉祥、鷗友、頌栄は
どんな学校。サピ偏53ならどこがいい?
> 銀行他金融機関に勤めてジェネラリストになってビジネスオーナーになって、暇しながらネットに書き込む。こういう理想のコース歩まないで、硬式テニス部で謎の人間力?磨いてどうする?
なんでそんなことしてるの?こうした方が良いのに、と我が子を見ていて思うことがありますが、それは親の価値観や成功体験から感じる印象であってそれが全てであり唯一の正しい道ではないと自覚する必要があるのだと思います。
あれやこれやと口を出して親の価値観や成功体験の枠に当てはめることは子供の将来(可能性)の邪魔をする行為だと思っている私は、むしろ理解できない(私ならこうするのに)から外れることは、子供が一人の人間として自立していくための大切なプロセスだと考えています。
だから言ったのに(思ったのに)、なことももちろん多々ありますが、そんなやり方があるのねとか、そこで救世主が現れるんだラッキーだねと思う事も普段の言動や人との接し方の賜物なのかなと感じたり。
中高6年間の中で、まだまだ荒削りではあれど我が子にとっての自分と云う個を育むことが学校に(学校生活に)最も期待する点ですね。
人それぞれ理想も違えば学校に期待することも様々だと思いますよ。そこに正解も不正解もありません。
それはそれで一つの考え方ですね。過去の政府や社会が敷いた正しい?無難な人生のレール(より高学歴→より大企業就職からの年功序列&終身雇用)は国内外の環境の変化とともにとっくの昔に破綻していると個人的には感じていますが、我が子がそのレールのベクトルに沿うのも、そこに捉われないのも、どちらいずれかが正解と云うわけではないですからね。
本人が幸せだと感じればなんでも良いと思いますし原則は何でもアリ。幸せの形は親子であっても別人格の人間である以上それぞれですから。もちろんその時代に応じた社会規範や倫理観などに反することは論外ですが。
大企業とか関係なくて、アイザック・ニュートンの言葉なんだけどね。
一応、金持ち父さんとか金に縛られない生き方のセオリーがあって、ここで人間力とか言ってるような人は金持ちは心が汚いとか呪詛して生きるようになるよって話。
とはいえ、お金の実践は新卒で1番お金に触れるところで経験値を積むのがいいだろうと、まずは銀行。次点は税務署とか会計事務所とか不動産屋とか。
銀行出身の不動産評論家が住むなら千鳥ケ淵か南青山か論評してる片方で日産や東芝は今日もリストラしてるからね。
残価設定ローンで必死で車買うんじゃなく、お金の法則つかんで、節税のために仕方なくベンツ乗ろうよ
皆さんは半沢直樹のドラマを先に見れたんだから。理系行って鶴瓶の町工場経営者になって、大和田常務に土下座することないよ。そりゃ最初からお金のある大和田常務になるに決まってるよ。半沢直樹は現実社会にはいないわけだからさ




































