在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
Y60未満の女子進学校
準御三家(鴎友、洗足、吉祥、頌栄、白百合、浦明etc)には届かない女子の、進学校選びがとても難しいと感じています。
こちらで学校情報や選び方など、情報交換できたらと思います。よろしくおねがいします。
すぐ上の方へのレスなら準御三家の話でしょう?
準御三家はどこも「進学」実績が公表されています。
受験候補以外の学校のデータは見ていない(=持っていない)という感じでは。
その下の学校は「合格」実績でお茶を濁す学校が多いから、あなたのいう通りだけど。
実績の比較には興味がないので確認してないけど、MARCH辺りまでならサン毎やEduAで進学実績を拾えるのでは。
2月1日だとそこそこありますよ。附属が多いですが。
58中央大附属、中央大附属横浜、法政大
56青山学院横浜英和
55成蹊大、三田国際(本科)
54芝浦工大、帝京大、成城学園、明大中野八王子、公文
53都市大等々力、開智日本橋、山手学院
52安田学園(先進)
51青山浦和ルーテル、青陵、森村学園
50桐蔭学園、広尾小石川、湘南学園
共立女子大のこと、参考になります。私も、1割が進学しているならば影響は大きいと思います。
どこだったかは忘れましたが、改革が上手にいった学校(洗足とか、そこらへんだった気がします)の先生が、「うちは大学が付いているけれど大学の学部が特殊性があったから、生徒の意識を受験にもっていくことができた」と話されていたとどこかに書かれていました。
共立女子大がビジネス学部を作ったというのはこれと反対の方向性なので、生徒の意欲にがどう影響するかはちょっと気になりますね。もちろん、共立女子大の存在が保険になると、プラスに考える方もいるとは思いますが…
素晴らしいですね。
やはり理系女子は強いですね!
5年だとまだまだ伸び代がある点や幅広くみておいたほうが良い点は同感です。
ただ一般的にこの偏差値帯の女子は算数苦手で足を引っ張っている場合が多いかと。
5年から通塾で55の理系女子
4年から通塾で55の算数苦手女子
だと、前者はまだまだ伸びるだろうと思いますが、後者は何か別の打開策をとるか、志望校選びで堅実な視点が必要かと。5年後期は算数苦手だときつくてむしろ成績は下がりがち。
自主性や計画性も偏差値に比例することが多いので、中学入学後を考えても、準御三家でアップアップするよりも、面倒見のよい中堅校でしっかり見てもらう方が結果的に大学受験にもよい可能性もあります。




































