在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
桜蔭と渋渋という選択
2022年 2/1 桜蔭受験者のうち 2/2 は豊島岡の受験者が 68% と圧倒的である一方、2/2 に 7% が渋渋を受験しています。
もし渋渋志望なら 2/1 に渋渋を受験するはずだと思うものの、この理由ってなんでしょう。
タイトルホルダー、親子の意見の相違、1年間の特待狙い、、、
(関連)
桜蔭中学校を蹴って渋谷教育学園渋谷中学校に入学される方はいらっしゃるのか
https://www.inter-edu.com/forum/read.php?1644,4865076
桜蔭と渋渋
https://www.inter-edu.com/forum/read.php?1255,4864828
>両方合格している場合どちらかが辞退扱いで計算されているのでは?
これはホントなんですか?
じゃ、今のところ、わかる範囲内での数値ということですね、
58,3%(2日1日ダブル合格の辞退含むかもしれない)
ダブル合格の辞退数がわかるといいですよねえ
以下の情報を元に、真の辞退率(渋渋を辞退して他校に入学した人数 / 合格者数)
を計算してみたところ、約45% となりました。
渋渋重複合格 (ID:kKF/kcFleYk) 投稿日時:2022年 07月 29日 20:43
2022 渋渋男女
* 2回同時出願(約320名) の両方に合格25名
* 3回同時出願(約160名) のうち、2回合格 22名, 3回合格 5名
この情報には同時出願ではなく1回ずつ出願した重複合格者数の情報が
無いため、実際の重複合格者は上記よりも若干多いかもしれません。
重複合格者が渋渋に入学したかどうかは厳密には不明ですが、
渋渋に入学したものとします。
理由は、2回以上受験していることから志望順位が高いと考えられるため。
2回合格者は1回辞退、3回合格者は2回辞退するので、
重複合格した入学者が重複合格を辞退する回数は、25+22+5×2=57。
(渋渋を辞退して他校に入学した人数)
=(合格者数)-(入学者数)-(入学者が重複合格を辞退した回数)
=427-178-57
=192
合格者に対する割合は、192/427=45.0%。
自己レスです。45%は誤りで、正しくは52%です。
> 合格者に対する割合は、192/427=45.0%。
この分母の合格者数427からも重複辞退数を引くべきでした。
192/(427-57)=192/370=51.9%。
この話題でいつも思うのは渋渋第一志望ならなぜ桜蔭との比較になるのかということ。普通に筑附じゃないの?共学最高峰は。国立だから別なの?共学と女子校男子校比較のほうが違和感。桜蔭は慶応女子とどっちが日本一?で慶応女子のほうが頭いいと言われていますが。
理由は昔からこういう人もいるからでは。筑附系スレ
投稿者: 追い上げ(ID:KHOEoolssxk)
投稿日時: 2017年 11月 06日 08:58
渋渋、とうとう来年は桜蔭を抜く勢い。
この調子!追い込みガンバ!
レスありがとうございます。もう一つ疑問なのは、渋幕も渋渋も自由でグローバルな校風だそうですが、全く校風が異なると断言できる、それこそ日本一地味な桜蔭との併願が理解できません。女子学院のほうが校風近いのではないですか。今の学長さん麻布出身でした。試験対策しやすい?ただの煽りスレですかね…。




































