在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2030年【首都圏私立国立】女子ランキング予想 [桜蔭・渋渋・女子学院・早実・雙葉・豊島・慶應・筑附・広尾・吉祥・白百合]
人気のあった前スレが特定の話題に乗っ取られてしまったので対象を若干修正して立て直します。
・トップ層女子は渋幕を除外して考えることは出来ないと思うので、地理条件を首都圏に拡大
・都立一貫校はやや受験者層が異なると思われるため公立私立に限定
2030年女子ランキング予想をお願いします。
2012年4月
2/1 S63桜蔭 S60JG S59雙葉・早実 S57渋渋
2/2 S62渋幕 S61豊島 S60渋渋 S56白百
2/3 S63慶應 S62筑附 S61豊島
2022年4月
2/1 S62桜蔭・渋渋 S61JG S60早実 S58雙葉
2/2 S64渋幕・渋渋 S61豊島 S56吉祥 S55白百
2/3 S64慶應 S63筑附・豊島
2/1pS59広尾
2030年
2/1 桜蔭、渋渋の今後は?
2/2, 2/3 はどうなる?
予想をぜひお願いします!
追加すべき学校があれば、広げ過ぎない範囲で適宜追加ください。
> だけどIT人材不足の話はその部分の話ではないってこと。
IT業界で不足しているのは数学のできる文系。ユーザ側の要件を細かいところまで論理的に詰められる人。技術は概要がわかっていればいい。コミュニケーションスキルが求めらるのはその次。
初等中等教育段階で高い資質・能力が育成されながらも、大学でその資質・能力を更に伸長させるための環境が十分に整えられていないと考えられます。これは、高等学校段階での理系離れや、社会全体に通底する男女の違いに基づく先入観、目まぐるしい社会の変容に必ずしも追走しきれていない大学の構造など、様々な要因が複雑に絡み合っていることに起因するのではないでしょうか。
いずれもが非常に困難で、かつ長年にわたる課題です。このため、一朝一夕に解決できるものではありません。しかし、子供たちの未来、我が国の未来を切り拓くためには、大学を起点にして大胆に構造転換を図ることが必要です。
このような課題に対応するため、教育未来創造会議「第一次提言」では、実に多岐にわたる改革事項があげられています。私といたしましては、それらの中でも特に、
・ 現状では大きく不足している、理系の学修を行うための大学の受け皿を抜本的に拡充すること
・ とりわけ女性の皆さんが理系の分野で大きく活躍していただける社会を構築すること
について、大学の関係者の皆様のみならず、今後大学での学びを志す子供たちや、子供たちを支えていただく保護者の皆様、子供たちの進路の選択で多大な御助力をいただく学校の教職員の皆様、そして大学で真剣に学び資質・能力を伸ばした方々が活躍する場となる企業の皆様に、広く御理解を賜りたいと思っております。
どのような施策が取られるのか気になります。
現在も各企業では女性の管理職を増やせ増やせということで目標数値を掲げ、望まない女性がしつこく管理職を打診されています。
理系女性を増やすために例えば理系学部に女性枠が出来たり女性加点があれば、もともと実力で入れる子も女性ということで実力を差し引いて見られることになりかねません。
就職の際に理系人材は男性何人につき女性何人採用しなければならない、など決められれば、最悪の場合抱き合わせ販売のように形だけ採用されて事務職のような配置をされるかもしれないですよね。
派遣法の改正も結果として派遣切りを生んだし、
国のやることはかえって女性の首を絞めることも多くて恐ろしい。
共学校と比べて女子校のほうが理系を志望する割合が多いのだから、桜蔭のような理系の優秀な生徒が集まる学校をもっと支援すればよいかと。理系の割合の高い女子校の偏差値を意図的に高く見せるとか、算数が得意な女子の特別枠をつくるとか。英語偏重の共学校を増やすと、理系の優秀な生徒が文系へ流れてしまう。




































