女子美の中高大連携授業
男子校出身者の3割「結婚したくない」
将来を見据えた上で、慎重に学校を選ばないといけないですね。
アラサーの未婚男女2115人を対象に、恋愛・婚活事情をアンケート
陰キャ最高さんの元の投稿はなぜか削除されていますね。
○○い、○○がられる、というワードがNGだったのかな。
> 男子校なら許してくれたりスルーしてくれますが、女子校だと○○がられますよ。
> 好きなことを遠慮なく楽しめるのが別学校だと思います。
うーん、よくわからないな。
女子校だと○○がられるなら、好きなことを遠慮なく楽しめるのが別学校とは言えないと思うのですが。
「男子校」は「男子校と女子校」の書き間違いで、「女子校」は「共学校」の書き間違いなのですかね。
謎。
> 、、、、、と、ここまで見てどう思いました??
自分の学生時代にはオンラインゲームは無かったので、楽しさがよく分からないなと思いました。
ちなみに、うちの子の共学校にもそういうものが好きな子が複数いるようですが、
陰キャという雰囲気ではなく、別に遠慮なども無いし、堂々とそういうのが好きと言っているようですよ。
中には、イケメンぽく、運動神経も良さそうな人もいます。そうではない人も、明るいです。
もはやコミケ、同人誌、コスプレ好きは陰キャではないのでは。陰キャって何だろう。
早弁する理由は色々ありましたよ
単純にお腹すいてる。朝寝坊して朝食食べてなかったり
昼休みにやりたいことがあら。音楽室で友達と楽器弾いてたり
昼休みに部活の作品仕上げたい
昼休みに宿題やりたい
昼休みに友達とお茶会やりたい
昼休みに購買の新作パン買いたい
昼休みに図書館にゆっくり行きたい
理由はありすぎて思い出しきれないです
授業中は食べてないですよ。小説書いてたことはあるけと。
陰キャだ、早弁だ、カーストでいじめだ、勉学の妨げだ等些末な事
共学で異性を意識して理解する事って自然な事で成長の過程での学びの場にもなるから、否定する意味って全くないと思うけどね
反論として残っているのは、今や残り少なくなった別学を生き残ってこられた方で、否定されるのは自身の生き方を否定されるように感じている方からのように思えます。
出身者の3割
(したいと思っていても、できない状況にあるけどプライドから、したいと思わないと言っている人がきっと多いでしょう)
これは大きすぎる。異性に対する理解、学びがなく過ごしてしまう逸失利益。今一度、考えた方が良いですね。
女子校の、さんではありませんが、卒業した県立女子校には早弁している人いましたよ。お腹が空いたのか、昼休みに何かやることがあったのか分かりませんが、授業中に教科書に隠れてお弁当食べたり、漫画読んだりしていました。昼休みに学校前のコンビニでアイスを買ってきたり、授業中にこっそり帰っちゃうような子もいて、男子の目がなかったからなのか自由人が多かったですね。私立女子校だとお行儀に煩いと思うので、ありえないでしょうけど。
>このスレ自体、もともと男女別学下げ、共学新興校上げの恣意的な目的があるように感じます。
このスレというか、別学下げスレの往年の目的と言えましょう。
英語のロングスレッド然り。
共学上位校は新興校。つまり恣意的な目的はある意味必然です。
別学下げという同テーマで互いに譲らず、無限ループの盛り上がり。
懲りない面々。自分も含めですな。
しかし昨今、別学派にもスルースキルがついてきて(と言うか「またか、はいはい」的な?)、当スレッドも往年の炎上勢いはどこへやら、
冗談混じり、自虐もあり。良い意味で惰スレと化している感があります。
スレ主にとって、極めて都合の良い結果を示しているのが出典元のデータ。
一方、内閣府による1万人調査では、男子校ー共学、女子校ー共学という、出身校による婚姻率および恋人がいる率に差はないという結果が出ており、こちらはスレ主には極めて都合の悪い結果となっています。色々ですな。
(内閣府『平成22年 結婚・ 家族形成に関する調査』
しかし、そんなことより、今日のニュースにあった「Z世代の約5割『子どもが欲しくない』」の方が由々しき事態ではあるまいか。
理由はお金でなく、「育てる自信がない」「子どもが好きではない」「自由がなくなる」とのこと。
むむう・・・大丈夫か?ニッポン。
今、日テレで埼玉県立熊谷高校(男子校)の応援団の特集をやっていましたが、男子校ならではの伝統があるのは良いものだなと思いました。開成の運動会も有名ですよね。
共学別学どちらにも学校ごとの特徴や伝統があるので、お互いを否定するのはナンセンスだと思います。
さて我が家。
夫…男子校 第一子…男子校
妻…女子校 第二子…女子校
第三子…共学
第三子は高3。過日抑えの私大の合格を貰い、いざ、国立2次に出陣中であります。
◯◯家初の共学出身。
男女それぞれの別学の良さは、言わずもがな。
しかし、第三子の学校生活を見るに、共学も素晴らしかった。
合唱コンの際、本番直前まで各クラスが気合いを入れて男女で歌い込む光景は圧巻でした。
もちろん女子先導です。女子強え。
男子は文句も言わず(というか言えず)やらされるのだが決してイヤイヤでもない。
あのクラス一体感は掛け値なしに、おお!と思える素晴らしい光景でした。
これが世の構図とも言えなくもない(笑)。
あんな景色は男子校でも女子校でも見ませんでした。親自身も子の学校でも。
歌声も、男女混成の旋律は大変美しかった。
しかし男子校の合唱コンでは、滑らかにピアノを奏でるピアノ男子が必ず各クラスにいることに関心し、
男だけでも案外ちゃんと歌ってるよ、とか、
女子校は女子同士のの負けん気の強さで絶対優勝の気迫充分。指揮者も伴奏も筋金入り。完成度高し。
本当に、それぞれの良さがあると感じています。
合唱コンに限らず、自分が知らない共学の良さを沢山魅せてもらいました。
卒業目前の第三子。本当は上の子と同じ別学に行きたかったが残念。
失意の進学だったものの、そこで出会った部活に没頭。まさに邂逅でした。
良き6年だった、共学で良かったと胸を張って卒業することでしょう。
もちろん、第一子、第二子にとっても自慢の母校です。
互いに、その属性の良さを尊重し、貶すでなく、良いところを褒める。
別学共学に関わらず、その学校でしかできない経験が子を成長させるのです。
別学vs共学の長きにわたる戦いも、そろそろ終止符を打ちませんか?
別学だろうが共学だろうが、我が子が伸び伸びと真に成長できる環境で過ごせたなら中学受験は大成功です。
中受を終了したてホヤホヤの皆さんが進む道にも、栄光と幸あれ。
別学も共学もどちらでも良いのです。
わが子が輝けるなら。




































