女子美の中高大連携授業
特定の学校を叩く人ってどんな人?
普通に興味があります。とても興味深い。
特定の学校を必要以上に叩く書き込みをしちゃう人ってどんな人なんでしょうか?
1. 熱望して受験したけど落ちてしまった
2. 憧れていたけれど諸々の事情で受験すらできなかった
3. 我が子の進学先の学校の方が偏差値や進学実績では同等もしくは上回っているのに、世間の評価は叩く対象の学校の方が高い(と感じている)のでキィーってなってる
4. 悩んで進学先を決めたが進学後も自らの選択に自信が持てない(少し後悔してる?)ため、選ばなかった学校(特定の学校)を叩くことにより自らの選択を正当化したい
5. そもそも受験生親でもなく子供すらいないのに誰かに相手にしてもらいたい
6. 拗らせすぎた学歴コンプレックスの持ち主
7. 単なる捻くれ者
8. 単なる憂さ晴らし
他に考えられる要因はありますか?
ご指摘ありがとうございます。とても助かります。元コメントは、その意図が不明な(誤解を招く)スタイルである、という点でイエローカードですね。
ただ、元コメント主さん自身がイエローカードな人という訳では無いと思うので、引き続き別のスタイルで参加してもらえたらとも思います。
みなさまも引き続きよろしくお願いします。
そうだと思います。
例えば東大合格者数が減少していても、医師を目指してるが理三は厳しいから他大の国立医学部へ、とか最近なら国内は視野に入れず、より難関な海外の大学へ、など生徒の希望に沿って色々な選択肢がある。
減少=全て悪では無い。これまでの画一的な東大から連なる難関大一辺倒からより、本人の希望が叶っているのかも知れない。
昔の様に東大なら、とか、〇〇大ならば希望学部でなくても、入れさえすれば何でもいい、と言う考え方は問題があるとも考えられる様になって来た。
学校側としても「何が何でも進学実績を作るんだ」と受験少年院と揶揄されても、生徒の精神的負担や将来の希望を無視して受験大学まで指示するスタイルに疑問を持ち、進学実績は見劣りするが生徒の自主性を重視しよう、と改革する学校もある。
我が子が病んでも実績さえ稼げれば良いと考える学校に入れたいか。
東大が減って海外大が増えていたとしたら、東大を目指したい子供にとってはマイナスかも知れないが、海外大を目指す子供にとっては良い事。
「恋に破れたパターン」ですね。
期待に胸膨らませた学校生活が期待通りにいかなかったことは、子ども達にとってとても悲しいことだと思いますが、必ずいつかきっと、笑い話に出来る日が来るのだと思います。
さて、恨みさんのコメントからはとても具体的に、特定の学校を叩き続ける人の実態が良く伝わってきました。興味深い点は、その叩くに至る理由が、
> 在学中に正当に正攻法に要望を言えないから。
ということ。学校選びにおいて親目線ではさほど意識しない点ですが、子供達にとっては叩き続けたくなるほどの重要ポイント。私達親は、子供目線での学校評価をもっと意識すべきなのかもしれませんね。
貴重なコメントありがとうございました。
問題意識強い→ 拗らせ感情多め
問題意識弱い → 拗らせ感情少なめ
としたらどうでしょうか?
場合わけさんのアプローチは正解のない問題の結論を導く手法として、王道のひとつだし、うーんさんのご指摘も個人的にはベターかな、と思いますね。
みなさんが、うーんさんのようなご指摘をすることにより、それぞれの前提条件なりを詰めていけば、より有益な結果が導かれるかも?ですね。
みなさま、沢山の有意義なコメントありがとうございます。
数値ベースの事実を示して主張する人の特徴/傾向をまとめてみました。特定の学校を必要以上に叩く人の重要な特性かもしれません。
唸るような論理展開をされる方も多くいらっしゃいますが、残念に見えてしまう人限定の特徴/傾向です。
- 一部の根拠で全体を語りがち
- 単一の視点で多角的視点は皆無
- 事実を示せば論理の飛躍は気にしない
- 実は主観と客観の違いはよくわかってない
- 印象操作は結果論。実は意図的に印象操作するほどスキルはない
- どんな論点にも、必ず唯一絶対の正解があると信じている
- 論理的な質問はスルー
- 立場が違えば結論も異なる、との当たり前すぎる事実もスルー
- 事実です!の意味は議論の余地ないだろ?の意味だけど、その前提には議論の余地ありあり
- 結論ありきのロジックなのでそもそも無理ゲー




































