女子美の中高大連携授業
中学受験は金持ちの道楽
多くのファイナンシャルプランナーは、
中学受験が教育費破産を招く主因であると指摘しています。
中学受験塾の費用はオプションまで含めると
年間200万円以上に達することもあります。
その負担は私立大学の理系学部よりも遥かに大きいです。
さらに、サラリーマン家庭が中学受験に膨大な金額をかけることは
少子化を促進すると警告しています。
彼らは中学受験を「金持ちの道楽」と断じており、
合理的な教育費の使い方を強く呼びかけているのですが
皆さんはどう思われますか?
割合と確率は用法が違いますが、この場合数値は同じでしょう
中高一貫校から難関大へ進める確率
中高一貫校から難関大へ進んだ割合
数字は一緒。
そして
〉あとほとんどの人は中受しても「公立トップレベルの学校」には受からないと思います
が事実なら、都立トップレベルの高校の進学実績が中堅レベルの中高一貫校と大差ないという結果と合わせと、やっぱり公立中学の3年分のロスが大きいって事になるのでは?
一貫校の進学実績が良いのは入学してる子の学力が高いだけだと散々このスレで言ってませんでしったっけ?
矛盾してますよ?
いろいろ酷いなぁ・・・
>あとほとんどの人は中受しても「公立トップレベルの学校」には受からない
公立トップレベルの学校に相当するのは、Y50半ばより上の中堅以上で、割合でいうと3割は超える。
対して「ほとんどの人は高受しても「公立トップレベルの学校」には受からない」
こちらは97%が該当する。
「公立トップレベルの学校」を持ち出さないと中受勢との比較の土俵にも登れないのに、
出鱈目が過ぎませんかね???
そして、コスパ、コスパ言う割に「公立トップレベルの学校」は私立大の進学者が多い。
浪人率も高く予備校費用はかかるし、生涯賃金が1年減る。
本当にコスト下がってますか??
目先のコストから逃げるだけで、トータルコストは下がってないような?
パフォーマンスは中受勢に比べて完敗。
中受ボリューム層のMARCH~日駒に対して、高受ボリューム層のFラン私大、専門学校。
コスパって、パフォーマンスをコストで割るんですよ?
分子が小さくなれば、分母をいくらか下げたところでコスパは悪くなります。
中学受験組によくあるのだが
中学受験中高一貫が上位校にすり替わっていて
殆どの中学受験組は上位校には進学出来ない現実がある
中学受験のほんの一部が上位校進学で大半は中堅校以下に進学する
中堅校になると多選の難関校併願残念組プラスアルファが
難関大学に進学する程度で難関大学進学比率が急減少する
私立一貫校と言っても底辺校に入ってしまうと学校の授業レベルがそれなりと成っています。
中学で体系数学やニュートレの授業が成り立つ学校で無ければせっかくの私立一貫校に進学してもね。
私立一貫校と言っても全てが優位では無いのです。
子供は発達差から中学で伸びる子もいます、特に男子は。そうした子供は難関公立高校に進学しています。うちはどちらもいまして共に難関国立大志望です。公立中学に行った方は月4〜5万円の塾でレベルの高い塾生に囲まれて満足しています。
私立一貫校の方は1科目だけ家庭教師にお願いしています。
私立一貫校だから公立中学公立高校の進路よりも良いとは言えません。特に中堅と言いましょうか底辺校は考えものだと思います。現に地元には私立から難関公立高校に進学している生徒が何人もいます。
難関公立高校から私大理系とは一概に言えません。高校では県内国立大を目標とした指導が有ります。
早慶合格しても県内国立大へ進学しています。




































