女子美の中高大連携授業
中学受験は金持ちの道楽
多くのファイナンシャルプランナーは、
中学受験が教育費破産を招く主因であると指摘しています。
中学受験塾の費用はオプションまで含めると
年間200万円以上に達することもあります。
その負担は私立大学の理系学部よりも遥かに大きいです。
さらに、サラリーマン家庭が中学受験に膨大な金額をかけることは
少子化を促進すると警告しています。
彼らは中学受験を「金持ちの道楽」と断じており、
合理的な教育費の使い方を強く呼びかけているのですが
皆さんはどう思われますか?
浪人して大学がワンランク上がると賃金が上がるので、生涯賃金はそれとワンランク前の生涯賃金との差になるので1500万ではなく、上手くすれば浪人する事により上がる可能性もあります。いずれにせよ現役で難関が最強ではありますが。
お題のFPさんは目先のお金の流れでのみの発言でFPとしての資質はいかがなものかと思います。
今手元に1500万あるとして、年利6〜7%の投信で運用すれば子供が定年になる50年後には1億超えるわけで。
中学受験のリターンが仮に1500万としても利益率0%の欠陥商品。真面目に勉強しないとFPに怒られますよ。
投資という表現は子の能力を伸ばすというリターンを経済用語で例えるから使うのだと思います。
本気で経済的な恩恵のみ考えるなら子どもなど不経済の極みです。結婚も不要でしょう。
全ての資金は投資にまわしてせっせと小金貯めるのが一番ですよ。
子どもの教育環境を整えたり、様々な体験の場を用意するというのは、人を育てるための手段であって、金儲けの手段では無い。
50年6〜7%運用と聖光はどちらも可能性低いね。しかし中学受験の方は入塾テスト時点でだいたいの期待値が分かる。ここが投信の運用とは全く違うところ。通塾してなかった子でも、プロがちょっと教えたらどの程度まで狙えそうか分かるよ。あなた本当に家庭教師?素人さんじゃないの?




































