在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
中学受験は金持ちの道楽
多くのファイナンシャルプランナーは、
中学受験が教育費破産を招く主因であると指摘しています。
中学受験塾の費用はオプションまで含めると
年間200万円以上に達することもあります。
その負担は私立大学の理系学部よりも遥かに大きいです。
さらに、サラリーマン家庭が中学受験に膨大な金額をかけることは
少子化を促進すると警告しています。
彼らは中学受験を「金持ちの道楽」と断じており、
合理的な教育費の使い方を強く呼びかけているのですが
皆さんはどう思われますか?
先に非難しているのはアンチ中受派ですね。
それから反論し合ってエスカレートしてるのだと思います。
中受するのは自由ですから、口出ししなければ良いのではないかな。
他人のお金の無駄なんて関係ないはずです。
四谷大塚という中学受験する大多数が受験する模試。
Y50以下って受験者の下半分ってこと。Y50なら真ん中だけど、それより下は、中学受験においては勉強できない側の少数派。中学受験するのは都内で20%の少数派。よって、都内で中学受験してY50以下になるのは都内で10%以下の少数派ですよ。
また、年収は1馬力で1000万円超えるのは、給与所得者の全体の5%いません。(ちなみに40歳台で1000万円超は同年代の3.5%くらいみたい) 40歳代の平均年収は450万円らしいです。 共稼ぎで1000万円超も平均ではなく、少数派なようです。※同年代(学歴や職業関係なし)の平均ではありますが…
自分達は、同年代の平均もしくはちょい上だから、子供にはその程度にはなって欲しいってのが、庶民の感覚なのかな?
本当は抜け出して欲しいかったんじゃないの?
みんなと違うことしていること自覚して、高みを目指して欲しいものです。Y50以下でFランとかでは保護者と同等かそれ以下ですよね?
●私立中学に通う子どもを持つ親の世帯年収の構成比
文部科学省「令和3年度子どもの学習費調査」より
40万円未満 3.8%
400-600万円 6.2%
600-800万円 15.4%
800-1000万円 16.8%
1000万円以上 57.8%
世帯年収が600万円未満の親はわずか1割。残り9割が600万円以上で、世帯年収1000万円以上の割合は6割近く占めています。
東京に限定すれば1000万円以上の割合がもっと高くなることは容易に想像できるでしょう。
都内の公立さんが卑屈になるのは、高収入家庭や実家が太く恵まれた家庭に囲まれてるからかも。
東京23区に住む30歳代子育て世帯の半数近くの48.6%が1000万円を超えているらしいよ
中受生は塾と親がかりでイヤと言うほど勉強しているから中位程度でも本当に頑張ってる
いい大学出ていい会社入っても一生競争続くからね
一長一短では?
それがいやだったら楽な科の医者を目指すか年収低くても幸せに感じるスキルを上げるしかない




































