女子美の中高大連携授業
2024 東大推薦合格
2024年 東大推薦合格者
3名:開成、渋渋、灘
2名:秋田、福島、渋幕、筑附、桜修館、日比谷、藤島、長田、西大和、附設
1名(首都圏のみ);市立浦和、品女、東洋英和、武蔵、神奈川大附、洗足、大宮、晃華、相模原、青山東洋英和、富士見、穎明館、芝浦工大柏、大泉、白鴎、広尾、聖光、東大附、都立武蔵、海城、横浜サイフロ、桐光、小石川、安田、巣鴨
総合型選抜は東大に限らず過去の合格者の提出を見れるとめっちゃ有利。
評価ポイントを理解して取り掛かるのとそうでないのでは大違い。頑張って時間かけても求められているものとズレていると合格は不可能。
それに、やっぱり時間がかかるから、一般入試との併用は厳しく、学校としても簡単に薦められない。
国立高校と、ダントツ公立と書かれてる旧制中学由来の公立トップ高は、理系教員に旧帝理系院卒が普通に居ると思います。特に、院卒の就職先が少ない田舎の県。
秋田は博士号持ちの教員が指導してると有名ですよね。
博士号持ちなら当然、研究の組み立て方や進め方は熟知しています。
て言っても生徒本人の理解力や実行力がないとどうにもならないが(馬を泉に連れて行くことはできるけど水を飲ませることはできない、という諺)、的を得た効率的なアドバイスはできるでしょう。
翠嵐の凋落が顕著(現役10名台)
日比谷も大幅下落(現役20名台)
麻布と海城は反転(麻布現役40名台、海城現役50名台)
渋谷系は堅調(前年度並)
国立高が大幅進展(学芸現役30名台、筑波現役30名台)
開成筑駒は堅調(前年度並)
聖光西大和は大幅下落(現役40名台)
栄光駒東は堅調(前年度並)
桜蔭が大幅進展(現役70名台)
駒東早稲田浅野は堅調(前年度並)
鉄緑会指定校の予想
開成 148 -1
筑駒 96 +6
聖光 95 -5
桜蔭 69 +6
麻布 66 +12
渋幕 64 +0
駒東 54 +10
栄光 51 +4
海城 50 +1
早稲田 40 -3
渋渋 39 -4
筑附 30 -6
JG 28 +2
豊島 25 -1
雙葉 11 +3
麻布と駒東が伸びるかな?




































