女子美の中高大連携授業
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2024 東大推薦合格
【7412252】
2024年 東大推薦合格者
3名:開成、渋渋、灘
2名:秋田、福島、渋幕、筑附、桜修館、日比谷、藤島、長田、西大和、附設
1名(首都圏のみ);市立浦和、品女、東洋英和、武蔵、神奈川大附、洗足、大宮、晃華、相模原、青山東洋英和、富士見、穎明館、芝浦工大柏、大泉、白鴎、広尾、聖光、東大附、都立武蔵、海城、横浜サイフロ、桐光、小石川、安田、巣鴨
>>聖光だって、大変失礼ながら「成り上がり」ですよね。
渋渋だけをその手の学校と位置付けるのは、やはり渋渋だけを標的にした渋渋サゲと言わざるを得ません。
語るに落ちた、とはこのことですよね。
渋渋を「成り上がり」の学校の一つとレッテルを貼っているのは、他でもないあなたですよね?自分でそうしたレッテルを貼っておきながら、語るに落ちたと言っているのはおかしいでしょうに。
東大の推薦入試に関しては、どこの高校から何名というのはあまり意味がないように思います。
ただ、一定の学力基準があるので難関校か中堅校でも上位者になってくるでしょう。
さらに学部によっても選考基準や選考方法が違うし、はじめからどの学部で何をやっていきたいかハッキリしているのでここが大きなポイントでしょう。
一律で何人ではなく、高校まででどんなことやったか、それを活かして大学説カツでどんな学問やってオリジナリティ活かして新しい未知の分野にチャレンジしていくか見極めていくのが、それぞれの学部の選考だと思います。




































