女子美の中高大連携授業
インターエデュPICKUP
302
コメント
最終更新:
2025年度用サピックス偏差値(女子)→今後の難化・易化の見通しは?
【7462141】
難関校の今後の難化・易化の見通しは?
2025年度用サピックス偏差値女子
(2024年第1回サピックスオープン偏差値(昨年同時期比))
2/1AM
S62 桜蔭±0 渋渋±0
S61 JG±0
S60 早実±0
S58 洗足△1 雙葉▼1
S57 広尾△1
2/2AM
S65 渋幕△1
S62 渋渋▼1 豊島△1
S60 慶湘±0
S58 洗足△1
S57 吉祥±0
2/3AM
S64 慶中△1
S63 筑附±0 豊島±0
S60 小石±0
S58 鷗友±0
偏差値上がったのが、洗足、広尾、豊島岡というのは、なんというか分かりやすい変化ですね。
豊島岡は次の大学入試が高校募集停止した最初の学年なので、おそらく大学実績が改善し、2026中学入試はもう一段難化しそうです。
渋渋がさらに実績を伸ばすためには、女子の場合、数十名いる桜蔭の高偏差値層に対して、魅力あるポイントを提示し取り込み、2/1午前の偏差値が桜蔭よりも高くなること。だが、このためには塾の提示する偏差値が、桜蔭よりも渋渋を高くつけることができるか、という大きな問題にぶつかる。上の書き込みにある通り、塾としてのビジネス的なメリットが薄いからね。
さらに実績を伸ばすキーは男子だろう。渋渋男子よりも偏差値の高い、筑駒開成レベルの高偏差値男子をさらに取り込めるか? 近くの競技場と提携でもしたら人気出るかもね。




































