在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
留学や行き過ぎた英語教育のメリットがよくわからない
英語が大切だということはわかります。しかし上位校であれば、どの学校でも英語はもの凄く勉強するし、子どもも卒業までには英語を長い時間をかけて勉強して覚えます。
英語が大切だということは誰も異論はないと思うのですが。
留学や行き過ぎた英語教育にどういったメリットがあるのか、さっぱりわかりません。
医学部や司法試験と同じで、医者や弁護士になる人は上位校(東大としても、早慶以上としても、何でもいいですが)の中でも少数派で、半分以上の人には関係のない話しです。
それと同じで、留学だ英語だと熱を上げている人は全体の中では(医者だ弁護士だと言っている人と同じ様に)実際には少数だ、ということでしょうか。
英語が大切でないとは思っていませんし、我が子も毎日の様に英語をよく勉強しています。英語が大切なのはわかりますが、言ってしまえば数学と同じ程度に大切だとは思います。
留学や行き過ぎた英語教育のメリットがよくわかりません。ごく一部の人たちが掲示板を賑わせている、ということでしょうか。
将来英語を使う職業に就く可能性が高い人は子供の頃からしっかり音の訓練やったほうがいいですね。
日本人の両親で日本の学校に通うのなら英語訓練の結果で日本語をだめにするということはありません。両親のどちらかが英語話者なら努力しないでもバイリンガルになれる可能性はあります。
でも大方は日本人から生まれた日本人子供ですから・・・何かを教材にするかYouTube見るかして音を入れればいいのですが。 問題は子供が興味を持つかどうかですね。
親が必死になっても本人が英語音声(歌でも踊りでもアニメでも何でもいい)に耳を傾けるかです。
その意味では歌がいいかな? 歌って踊って英語の音をまずは脳に入れる。
将来英語をできた方が絶対にいい人。
1.理系の学問やる人(論文も学会もすべて英語)
2.外交官や商社マン
3.技術者で技術指導で派遣される可能性ある人
4.ハリウッド目指す俳優
残念ながら学校の先生はここには入らない。それくらい彼らのレベルは低すぎる。
>残念ながら学校の先生はここには入らない。それくらい彼らのレベルは低すぎる。
同感です。新課程以前は、「受験英語」という特殊なゲームにおける点を取るテクニックを習得させることが、英語教師の仕事だったが、新課程以後は、本来の語学教育へと方針が変わってきた。
「行き過ぎた英語教育」というと、それに対応できない無能な英語教師の新課程への恨み節に、どうしても聞こえてしまう。
まあ、スレ主がそうだとは言いませんが・・・・
新課程の英語なんて、学校の授業が英会話学校になったに過ぎない。本来の外国語とは何かを学ぶ機会が少なくなっている。本質的なことではなく単なるスキルを学ぶ教科に成り下がってしまったのだから、程度が低くなったと言っても過言ではない。もし中国語が世界標準になったら今やってることはみな無駄になる。
だからその生徒のことを知ってないと書けない。
推薦状はただ必要なだけじゃなく、合否を左右するもの。
高校の英語の先生が力強い推薦状書けるか?引き受けてくれたとして、あと一通はさてどうしよう??って感じかな。
そういう面でスムーズにいくのが渋幕渋渋広尾とかなんだろうね。




































