女子美の中高大連携授業
留学や行き過ぎた英語教育のメリットがよくわからない
英語が大切だということはわかります。しかし上位校であれば、どの学校でも英語はもの凄く勉強するし、子どもも卒業までには英語を長い時間をかけて勉強して覚えます。
英語が大切だということは誰も異論はないと思うのですが。
留学や行き過ぎた英語教育にどういったメリットがあるのか、さっぱりわかりません。
医学部や司法試験と同じで、医者や弁護士になる人は上位校(東大としても、早慶以上としても、何でもいいですが)の中でも少数派で、半分以上の人には関係のない話しです。
それと同じで、留学だ英語だと熱を上げている人は全体の中では(医者だ弁護士だと言っている人と同じ様に)実際には少数だ、ということでしょうか。
英語が大切でないとは思っていませんし、我が子も毎日の様に英語をよく勉強しています。英語が大切なのはわかりますが、言ってしまえば数学と同じ程度に大切だとは思います。
留学や行き過ぎた英語教育のメリットがよくわかりません。ごく一部の人たちが掲示板を賑わせている、ということでしょうか。
新卒が思うように採れないのは、主にサービス業なので、新卒の人手不足はこのスレの対象には関係ない。
とりコンなどという言葉が生まれている通り、コンサルは人気だし、東京一科や早慶レベルに人気の企業が、新卒採れないという話はないですね。
今しかみていないから国際系の学校に抜かれていくんだよ。
65万人のうち首都圏で30万人いたとして、大卒6割と計算してもmarchクラスでも定員割れが現実となる。少子化はその後も続く。多くの企業は外国人人材を採用しないと潰れていく。
日本の出生数は、第2次ベビーブーム(209万人)をピークに一貫して減少傾向で、2024年には72万人になりましたね。これに対応するために、日本国民の英語力を高めて、海外から英語話者を呼び込んだとして、仮に、同世代人口が100万人で、うち60万人が英語を話せる日本人、40万人が外国人材(英語話者)となった場合、それはどのような社会になるのでしょうか。




































