在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2月1日校 早稲田中学校 併願の組み方
2025年受験生です。
2/1早稲田中学を受験予定です。
当方、田園都市沿線を最寄り(青葉区)にしており、併願校に悩んでおります。
皆さまご助言ください。
成績が伸び悩み、現在S54です。
神奈川なら田園都市線中央林間まで、都心は半蔵門で一度乗り換えまでを考えているのですが、併願校が決まりません。
このまま成績が下がれば、2月1日にサレジオを持ってくる予定です。
さらに下がれば農大一、都市大を考えております。
現時点では
2月1日 早稲田中
2月1日午後 都市大等々力?
2月2日午前 ???
2月2日午後 中央横浜 or 都市大等々力S特?
2月3日 早稲田中リベンジ
2月3日 都市大等々力S特?
2月4日 ???どうしたらよいか分からない。
神大附属、世田谷、三田国際は受ける予定はありません(諸事情があり・・・)。
皆さま
色々とご提案いただきありがとうございます。
2月1日早稲田中学を受ける以上は、2月1日午後、2月2日は偏差値を抑えた安全校をと考えております。
都市大、攻玉社、高輪、浅野などは偏差値的に厳しいかと感じます。
都市大等々力がサピ偏差46あたりなのですが、いかがでしょうか?
桐蔭は確かに自宅近くで良いかもしれません。
皆さまがおっしゃる通り、2月2日までに確実に一つ合格をいただかないと精神的に厳しいですよね。。。
通学時間が1時間以上だとうつ症状発症リスクが1.6倍に増加ー朝日新聞
私立高校2067名の専門家の調査結果なので
中学生だと更に数字が上がる事が懸念されます。
特に神奈川から東京だと上り満員電車毎日なので
学校選択の際に通学時間も考慮されるといいと思います。
現在、S54とのことなので、合判SO4回の状況を見て最終的に判断された方が良いと思います。東京都市大附属、諦めるには早いと思います。
都市大等々力はS45くらいですよね?SAPIXの面談でよく相談された方が良いと思いますし、個人的にはここまで差がある学校に通うことになったなった場合のお子様のメンタルが心配になります。有体に申し上げると、早稲田を受けるお子様が納得して入学されるとはとても思えません。
S58の早稲田にご縁が無かった場合に、お子様が実際に通うことを前提に考えると、お守り校はS50前後の学校が適切だと思います。学習院で良いんじゃないでしょうか?
やはり、S54であれば、80%判定偏差値相当の都市大附属を軸に受験校を考えた方が良いと思います。2024年の2/3早稲田の合格者数は214名、2/2の学習院からお守りをもらって、2/3にチャレンジするなら595名が合格している浅野の方がよほど可能性があります。
浅野であれば、早稲田に引けを取らない進学実績です。仮にチャレンジ校にご縁が無かった場合にしても、できるだけお子様が気持ちよく進学できる学校を検討されることをお奨めします。
2人終了組です。
併願パターンはいくつも用意していました。
合格すればA、残念な場合はB、Cという具合です。
都市大等々力は、気に入っていらっしゃるのでしょうか。志望度が低い学校ほど、何度も訪れた方が良いです。
1日早稲田pm都市大附属
2日都市大○ならお休み
✖︎なら高輪pm中横
3日早稲田(浅野は募集定員も減りますし、過去問に時間を避けないので、よほど問題の相性がよくない限り、早稲田より合格可能性は低いと思います。
4日都市大○なら、サレジオ
✖︎なら、高輪
5日高輪のみ○なら、都市大
異論は全くないです。
スレ主関係なく言うと一般的早稲田本命組は午後試験をあまり受験しません。
3日も早稲田当然ありますが筑駒組もいるぐらいハイレベルです。
開成本命組も3日筑駒が主流でですが早稲田組もいるレベルです。
1日難関校の3日併願は海城と浅野が主流ですが
2日本郷や4日芝で抑えられるぐらいでないと厳しいかと個人的に思います。
1日サレジオもありかと個人的に思います。
皆さま
たくさん案を出してくださりありがとうございます。とても勉強になります。
やはり、中央横浜は外します(本人の進学の出口を狭めてしまうと思いました)。
息子は算数・理科だけ偏差値60を超えています。つまり、国語・社会が悲惨な状況ということです。。
そこで2/1午後ですが、都市大(S57)はどうかとご提案いただいたのですが、とてもこわいです。農大一の理数(S53)を受けるというのはいかがでしょうか?
農大は3度足を運んでいて、午後受けには良いかな・・・と悩んでいるところでした。駅からバスなので、立地の点で悩んでいますが。
今年はどうか分かりませんが、当日夜結果発表ですかね。その結果を見て2/2の受験校を決定するのはいかがでしょうか?
よろしくお願いします。
早稲田中がご本人とお父さんの熱望校という事で似てると思い書き込みます。
うちの場合、父親も男子校出身なので、その欠点も
判っているつもりで本人もどちらかと言えば共学希望で、
親子ともに某県の共学を第一志望に共学校ばっかり検討してました。
たまたま塾の先生からお勧めされた早中を親子で見学したところ
ここは男子校でも楽しかろうと思い、別学では本校だけを併願パターンに
組み込んで受験に望んだところ、結局本校にご縁があり
本人は実に楽し気に、いそいそと通学しております。
男子校との相性について男親の意見はあてになる可能性が高いと思います。
本校の相当してるS59orY66で2/1偏差値表を見ると海城武蔵駒東麻布と
鉄緑指定校レベルのザ・男子校が団子状態になっており
その中で一校を選ぶのは偏差値ではなく、校風、歴史、立地で選ぶこと
要は好き嫌いで選ぶことですので、思い入れは強くなると思います。
で併願パターンの判断材料ですが、WアカのNN早稲田に参加されると
かなり精密に早中志望の中での立ち位置が判るので、その感触で
押さえ校を増やすか順当校・チャレンジ校も混ぜるか
判断材料になるかと思います。成績判定の頻度が高いのもいいです。
うちの場合S偏差値は63の時もあれば54の時もありと波がひどく
判断材料になりにくかったのですがNNで三回のうち二回は行けそうな
感触をつかめ、第一志望が某県共学という表向きは据え置きながらも
本命校は本校、という言い回しをするようになってました。




































