今年入学した高1生が語る青春リアル
中学受験撤退
5年生男子です。
勉強のストレスで、食欲不振や不眠などの症状があり、中学受験を撤退することにしました。
すごくよく頑張っていたし、塾の授業も楽しそうにしていたのですが、何より頻回なテストによりストレスが相当溜まっていたようです。今は勉強もやめ、ストレスも減ったのか、多かったYouTubeも激減しました。
しかし、親子で一生懸命に頑張ってきたぶん、私の落ち込みが尋常ではなく、なんて、可哀想なことをしてきてしまったのだろう、とか、良い学校に入れてやりたかったなど、気持ちがついていけません。
中学受験撤退した方で、何か良いアドバイスをもらえたら、有り難いです。
宜しくお願いします。
↑偽ゴルにレスるのは本意ではないが、
この時期、稼働率 100%のカテキョってのはいないと思う。どうせ暮れには「空きは全部来い」とかなるんで、程々に。新6年、新5年の受け入れ枠も用意しとく必要がある。で、ユーテーィリティは元生徒の定期試験対策でスポットを埋めてるんじゃね?
切羽詰まった6年生による募集でも、欲しいゾーンなら応募する人もいるだろう。俺なら「足りない偏差値が7程度の AZ/JG/SS 案件」とか、「10程度足りないマーチ案件」とかなら応募する。ただし、どちらもスポーツやってる子に限る。
> 個別は空きはあるそうです。質はまだわかりませんが、、、。
「その個別塾の名称、時給、募集」で検索すると、、、
学歴不問、主婦/学生も大歓迎。
未経験者は1時間の研修あります。
働くうちにコミュ力が付いてきます。
時給 1350円~
などなどあって、どんな素晴らしい先生に出会えるのか、希望で胸が膨らみます。
マッチングサイトで↓な風に募集されたらどうか
最寄駅 :JR西船橋、徒歩5分
指導方法:かならず対面
教師性別:どちらでも可
希望時給:~2,000円
時間頻度:週1~2回、1回2.5時間
生徒学年:小学校5年生
生徒性別:男性
希望教科:国語、数学(算数)、英語、できれば理科、社会
特記 :
中学受験の集団塾をやめ、家庭教師で中学受験、または、高校受験を考えております。集団塾○○での偏差値は国語45、算数45、理科52、社会40、総合45程度でした。サッカーやってる明るい子で、教えやすいと思います。
これまでの、個別指導塾、家庭教師などの経験と、簡単な指導方針案、希望時給、交通費などを明記して応募ください。よろしくお願いいたします。
このレートなら東大や早慶の学生さんは(近場以外)応募してこなさそうだが、マーチ理系(一般受験)で、個別指導の経験ありの、2~3年生のお姉さん、とかでいいと思う。
保護者に多少の選球眼があれば、個別に行かせるより、いい先生を選べて、同じ料金で2倍の時間を習える。しかも、遠目に親が監視できる環境で。
我が家と似た状況だったもので初めて書き込みます
うちも現在中1の長男が5年生になるタイミングで体調不良が長引き、集団塾を辞めました
その後受験も辞めたい、いや絶対に受験なんてしないと言い出して、私は恥ずかしながらがっかりするやら他の子と比べてしまって自己嫌悪に陥りました
他のみんなは普通にできているのになんでうちの子は??と言葉には出しませんでしたがそんな雰囲気を醸し出してしまっていたと思います
本当に息子には悪い事をしました
学校の宿題以外全部すっぱり切って2ヶ月、狂ったように毎日遊んでいましたが、このままではまずいと本人も思ったのか、受験用ではなくこの先を考えて算数と国語はプラスアルファの自宅学習をし始めることを提案したところすんなりと快諾しました
そのまた半年後、本人から受験したいと申し出があり、6年生から集団塾に復帰しました
復帰当初はクラスも以前よりずっと下がり、キャッチアップが相当しんどかったと思いますが、本人は泣き言をほとんど言わずによく頑張ったと思います
そのまま受験まで走り切って本人熱望校に現在通っております
長くなりましたが、子供は成長するというのは本当だなと痛感します
主さんのお子さんがこの先どのように進まれるかはわかりませんが、くれぐれもお母様もお子様もお身体に気をつけて良い選択ができる事を願っています
お子さんはすごくよくがんばっていたんですね。
その点だけでもうらやましいですし、頑張ることができる子は今後も心配ないのではないかと思います。
中学受験は早熟で素直な子が有利で、そうではない大多数の不向きな子にとっては苦痛の方が多いような気がします。一歩間違えると教育虐待。
でもそれは、受験にチャレンジする前に見切れない。親には経験がないから。経験のある塾は、やめといたほうがいいとは絶対言わない。なのでとりあえずチャレンジさせる。そのあとの、撤退の判断が一番むつかしい。
むいてない、やる気がないから辞めさせた方がいいのか、あるいはもっとねばりづよく伴走して最後まで走りぬくべきなのか。
答えは誰にもわかりません。
どのような決断をしたとしても。子供が10年後にこの経験をどう感じるか。それがすべてだとおもいます。それは自身にはコントロールできないので、親として子供のことを思ってした決断なら、胸を張るべきでしょう。




































