女子美の中高大連携授業
インターエデュPICKUP
741
コメント
最終更新:
2024年 麻布の偏差値
【7549768】
四谷大塚も日能研も、2023年までは2/1午前では開成の次のポジションだったのに、なにがあったの? 大学の進学実績が落ちているわけでもないのに。
四谷大塚の10月の偏差値、驚きでしかない。
模試で一番大事なのは予想偏差値と、今の自分の立ち位置たがら。予想偏差値が下がれば自分に変化なくとも合格可能性が高まる。
受験は1点をどうやって獲りにいくのか?
偏差値1の減少は物凄い大きさだと思います。
その予想偏差値があてにならないのですよ。たとえば芝国際の偏差値を当てた会社がかつてありますか。結局、適当につけているので前年からの変化に弱いのです。
合不合の志望者分布が一番わかる。麻布は偏差値60を中心に大量にいる。これは底堅いことを意味する。
一方、少定員の学校は分布が少ない。変化を心配をして80偏差値を高めに設定していることが分かるよ。つまり、少定員の学校を受験すれば偏差値を逆転するチャンスがあるんだ。
そもそも、受験偏差値はシグマ値を10に換算しているので1の差は僅か。さらに学校別模試は母集団が詰まっているので偏差値は拡張される。
>少定員の学校を受験すれば偏差値を逆転するチャンスがあるんだ。
これは違いますね。
前年の入試結果を見ればわかること。
合格平均点と合格最低点の差が大きい学校が逆転合格の可能性が高くなる学校であり、小定員であるかどうかは関係ありません。




































