在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2024年 麻布の偏差値
四谷大塚も日能研も、2023年までは2/1午前では開成の次のポジションだったのに、なにがあったの? 大学の進学実績が落ちているわけでもないのに。
四谷大塚の10月の偏差値、驚きでしかない。
神奈川の聖光も千葉の渋幕も男子にとって選択肢になるし良いと思うけど、都内は共学新興勢?実績を考えると渋渋しかないけど活発男子には向かないし選択肢としては弱い。結局偏差値が下がろうが安定して麻布人気は続くよ。
麻布は立地からして、横浜からかなり通いやすかったので、今までは横浜の優秀な子が多く受験していたと思いますが、聖光の実績が伸びたので、横浜の子が麻布より聖光を目指すように変化したと思います。
そのため、1日は麻布ではなく、併願の抑え校を受験するように変わったことも考えられます。
聖光、渋渋、渋幕等が台頭し、大学合格実績でもすでに抜かれている上、麻布周辺に広尾ができたことで、優秀な層が流れてしまった。
2024年麻布は志願者数が大きく減少した上、2025年はさらに大きく志願者数減少が予想されているので、麻布、武蔵は学芸と同じ道を辿る可能性がある。女子はすでにふたばがそうなりつつある。
もう御三家は死語になりつつある。
別学と共学で優秀者が二分されるのが今後の流れとして当然なんじゃないかな。
今までは別学優位だったけど。
未来では共学が主流になる。
それはSDGsが浸透してきている証であり、素晴らしいと思いますよ。
津田梅子さんが目指した未来に近付きつつあるのでは?津田塾大学は役目を終える事になりますが…
今別学推しでも我が子の受験や出身校への想いを抜きにして考えれば、SDGsに賛同しているはず。うちも別学に通わせてはいますが、未来まで現状維持を希望しているわけではありません。
共学人気が上がるなら時代の流れなのでしょうね。




































