在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2024年 麻布の偏差値
四谷大塚も日能研も、2023年までは2/1午前では開成の次のポジションだったのに、なにがあったの? 大学の進学実績が落ちているわけでもないのに。
四谷大塚の10月の偏差値、驚きでしかない。
麻布は唯一無二の学校です。受験少年院ガリ勉の学校とは違うスマートエリート集団で毛艶がそもそも違うのです。そして今は東大だけが目指す大学ではありません。東大が麻布生に選ばれなくなって来ただけです。
過去の栄光は決して色褪せません。
麻布東大合格
2020年 66名
2021年 86名
2022年 64名
2023年 79名
2024年 55名
今年が60下回ったけど、凋落と言うほどには見えない。
渋幕に「大きく遅れを取ってる」と言われても、2024年の渋幕は64名で、率は14,78%、麻布は12.75%だから2%の違いしかない。
なんか、やっかいなのに絡まれて麻布も大変だね。
数ではなく、率でみたら分かりますよ。
都内鉄緑会指定校 と 東大現役合格率 (2018→2024)
筑駒 49.4% → 42.3%
開成 29.2% → 29.1%
桜蔭 24.7% → 23.2%
渋渋 09.3% → 18.6%
駒東 11.2% → 15.9%
海城 12.8% → 13.3%
麻布 20.1% → 12.8%
筑附 10.0% → 12.0%
JG 13.0% → 11.9%
早稲 10.1% → 10.5%
>麻布は唯一無二の学校です。受験少年院ガリ勉の学校とは違うスマートエリート集団で毛艶がそもそも違うのです。
唯一無二の学校は現在、渋渋のような国際性に富む共学校を指すのでは、という声を耳にします。
聖光は男子校ですし、今の校長の手腕に依存しているだけ、という意見も多々。
そして塾要らずはいいものの、塾の業務を学校が単に代替しているだてなのでは、とも。
その点、渋渋は明日の学校、未来を築く学校という話が周りの保護者からも聞こえてきます。
校庭は狭いものの、美術館併設というのも凄い。




































