女子美の中高大連携授業
都内の小学生は遊びか中学受験の2択?
小学生の頃は、外で遊ぶことが何よりも大切だと言われます。
外で遊ぶことで、想像力や独創性が発達するそうです。
しかし「都内には公園がない、ゲームばかりしてる。それなら中学受験だ!」
という謎の主張をする人がいます。
まず実際には、都内でも公園や広場はたくさんあり
子どもたちの遊びも日常的に見られる光景です。
また、勉強をするにしても、中学受験をする必要はありません。
なぜ中学受験派の人は、都内の小学生には
「遊び or 中学受験」、の2択しかないと思っているのでしょうか?
お返事お待ちしております。
では質問を変えます。
私立一貫校は先取りの進度深度を生徒の学力に合わせて各校が自由に設計できます。ですから難関校と中堅校ではペースが違います。
ここまでは理解できますか?
はいorいいえ
でお答えください。
〉このままたいした成果を出せないなら都立一貫校は解体し、公立中学のレベルアップに人的資源と財源を投入するべきです。教育に関する税金は公平に使われるべきなんです。
やっと私の最初の投稿の意味に近づいてきましたね。その通りです。家近の公立に完全学力別授業が整えばそれは全員が恩恵を得られる。そうなれば我が家はもっと家近の学校に通えていた。
そしてもしかすると中学からもっと先取りも、もっと多くの実験やらも可能だったかも知れないと思っています。
Y50まで、Y50-60まで、Y70まで。それ以上。
該当者なしの年があっても良いと思います。
現状の都立一貫校は全体的に見れば失敗ということですのね。そうですよね、先取り教育に適していない学力の子供達が大量の課題とともに管理されているのですから。
失敗してる学校に通わされているお子さんが気の毒です。
いつか公立がレベルアップできるといいですね。
我が家は校風と教育理念と確かな実績と自主性を大事にしたいので、電車通学してでも気に入った私立に通わせられて幸せです。改めてその立場でいられることに感謝したいと思いました。




































