在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
都内の小学生は遊びか中学受験の2択?
小学生の頃は、外で遊ぶことが何よりも大切だと言われます。
外で遊ぶことで、想像力や独創性が発達するそうです。
しかし「都内には公園がない、ゲームばかりしてる。それなら中学受験だ!」
という謎の主張をする人がいます。
まず実際には、都内でも公園や広場はたくさんあり
子どもたちの遊びも日常的に見られる光景です。
また、勉強をするにしても、中学受験をする必要はありません。
なぜ中学受験派の人は、都内の小学生には
「遊び or 中学受験」、の2択しかないと思っているのでしょうか?
どちらも客観的ソースの無い、個人の感想なので同じです。
私はその観点で申しています。
都立に興味があるが適性検査対策の余裕がないから受検しないなら、
要は志願度合いがその程度ということ。
他レスにあるように、筑附は永きにわたり、実技4科目を含む8科目入試でした。
こちらにも対策の余裕なく諦めた人もいるでしょう。
それでも私立受験塾からの熱望組が多く、彼らは別途対策をして試験に臨んだはずです。
たとえ別途対策が必要でも、志願されるかどうかの違いは大きいです。
>SAPIXから小石川への合格者は2023年度51名 2024年度41名なので少なくはない。
合格率30%と仮定して、6436名のうち約130名が小石川併願し41名が合格だとしたら、併願率は2%だね。5%はどこから出たんだろう。女子限定?
5%は都内サピ生の小石川併願率なんじゃないの。
そんなデータがあるか知らんけど。
なんかもう、都立一貫とかどうでもいいんだよね。
スレタイの中学受験て適性検査型のゆる受験を想定してないと思うんだけど。




































