女子美の中高大連携授業
都内の小学生は遊びか中学受験の2択?
小学生の頃は、外で遊ぶことが何よりも大切だと言われます。
外で遊ぶことで、想像力や独創性が発達するそうです。
しかし「都内には公園がない、ゲームばかりしてる。それなら中学受験だ!」
という謎の主張をする人がいます。
まず実際には、都内でも公園や広場はたくさんあり
子どもたちの遊びも日常的に見られる光景です。
また、勉強をするにしても、中学受験をする必要はありません。
なぜ中学受験派の人は、都内の小学生には
「遊び or 中学受験」、の2択しかないと思っているのでしょうか?
都立保護者がY55以下は先取り教育しても意味ない、中学受験するより公立中学がいいという頓珍漢説を唱えたから、皆さんが丁寧に事実を説明してあげただけです。
私立に対する冒涜かといえばそうとも言えます。
Y50でさえ、都立上位高校と同等の進学実績を出してること、私立は生徒の学力レベルに合わせたカリキュラムを組むため、先取りが一律でなく学校ごとに進度が異なること。これら事実に対して都立保護者から何もお答えいただげせんでした。ご自分の勘違いを認めず逃げるとは、非常にマナーが悪く良識に欠ける対応だと思います。
そして公立一貫校と私立の併願に話題を変えて今もご活躍中です。
ほとんどは大多数大部分という意味だから、日本語として95%の集団を「ほとんど」と言うのは正解です。
難癖つけるのはいい加減やめてくださいよ。
>都立に興味がある人が少ないのは事実かもしれないけれど、5%ぐらいいるというのが事実なら「ほとんど」は言い過ぎだと思っています。
>もともとは、公立さんによる私立ネガのスレ立てです。
公立さんによる私立ネガスレではなくて、愉快犯による中受関係者煽りのスレでしょう?
一般的な公立の人って、中受に興味を持たないですよ。
高校受験の頃になってから、中受すればよかったと後悔するだけで、だからと言って中受ネガもしません。
>まず、都立中高一貫校の多くが高校入試を停止したのは最近2,3年の話です。
>上がまだ在籍している関係で思うような先取りカリキュラムはスタートしていません。
>その中で可能な目標を掲げている、ということです。
それは嘘ですね。都立中高一貫10校のうち5校(桜修館、小石川、立川国際、三鷹、南多摩)が2015年までに高校の募集を停止しています。千代田区立の九段も含めると過半数。特にこのスレで話題となる小石川は、2011年には従来の高校を閉校して中等教育学校へ移行しています。
・・・なるほど、こんな調子で「保護者」さんはいい加減で無責任なことをバラまいていたのですね。なかなかこのスレの全部を追いかけきれませんが、怒る人たちがいるのも納得です。都立の受験を真面目に考えている者から見ても迷惑ですよ。
興味の有無でも同じことです。
筑附は学力試験と言っても、かつては入試8科目の半分は実技でした。実技は私立塾でカバーできないので別途対策の必要があり、8教科のハードルの高さから、受験を諦めた人もいます。他方でどんなにハードルが高くても、興味を持つだけでなく、実際に志望校の一つにしたいという人が多かったということ。
片や都立。
興味を持つ人の数は不明ですが、結果的に私立塾生からは選ばれていない。筑附とサピで現在同偏差値帯の小石川は、昨年今年が合格者40〜50名台で増えていますが、サピで記録が残る2015年は僅か14名。当時はもっと偏差値が低かったので、間口は今より広かったはずです。
>こういう事情で、私立受験塾に都立熱望より筑附熱望の方が多いのは当然ではないかと思います。
だとしたら、2021年から適性検査に変更したお茶の水のサピ合格者は減少するはずですが、特に減っていません。私立を好む層から変わらず支持されているということかと思います。
>私立派のほとんどは都立に興味がないというのが事実か?が論点です。
熱望者の多さが論点ではありません。
興味を測る数値は存在しないので、議論の無駄では?
私の周りではこう、は都立だろうが国立だろうが議論にすら値しません。




































