在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2025年 東大推薦合格
2025年 東大推薦合格者
3名:渋渋
2名:小石川、豊島岡
1名:筑附、海城、芝、玉川、農大一、広尾、雙葉、三田国際、聖光、栄光、浅野
(首都圏中高一貫校)
東大推薦 累計合格者数
1位:渋渋 20名
2位:日比谷18名
本当に意味が分からないから聞いた=揚げ足取りではない
です。
あなたは「それは、」さんですか?
もしそうなら、「言えてるかも」とコメントしていたから、むしろ悲しくないかという意見に同意なのですよね。
なぜ悲しいのですか?
人違いでしたらすみません。
小中学校の働き方改革は議論されて実行フェーズにあるけど、総合型選抜に移行しようとしている大学が多くなると、高校教員の負荷は高くなり、時代に逆行するように思う
総合型選抜の準備や手続きは志望する学生のみでやるべきだと思う
分析マンと申します。以後お見知り置きを。
まずは雙葉合格おめでとうございます。
雙葉については昨年の東大合格が3.9%(7/178人)と低かったことが、揶揄される一番な原因になったと分析しています。
実はこの結果は大きな問題でして、仮に今年、5人に減少すると3%を切ってしまう。3%を切ると、鴎友や吉祥との比較の声が大きくなるんじゃないか。また9人に増えれば5%を超えてかなり復活の印象付けができるのです。
今年の東大合格は、増えるか減るかで学校の立ち位置が変わり得るので、是が非でも東大合格を出したいと学校関係者は思っていると思います。今は分水嶺に立って3月を待っている状態。
そこに「東大推薦で1名合格」が出た!
1名はただの1名ではなくて、大きな1名になる可能性があると思います。学校としても一喜一憂でも実際は喜びに溢れていると想像できます。
また雙葉は意外ですが浪人も多い学校です。昨年の浪人生が結果を出せば東大連続10人オーバーも期待できるので、今年は進学実績については今のところプラス材料が大きくあります。しかし、蓋を開けて見ないと分からないのが受験です。
心して待たれよ。ただそれだけです。




































